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金沢で紋平柿の初競り。最上位は1箱(6個入り)で10万円! 中国人「柿がなんでこんなに高いの?」「日本ではおなじみの光景」

 
金沢で紋平柿の初競りが行われ、最上位は1箱(6個入り)で10万円となったそうです。この記事を見た中国人のコメントをご紹介します。
 
 
 
[記事]
かほく市特産「紋平柿(もんべいがき)」の初競りが31日、金沢市中央卸売市場で行われ、昨年新設された最上位の出荷規格「プレミアム」1箱(6個入り)には、2年続けて10万円の値が付いた。
 
最高値のプレミアムは青果卸業「堀他」(駅西本町2丁目)が競り落とし、カフェ「パティスリー&パーラー ホリタ205」(野田2丁目)で出した。松﨑哲也果実部長は「糖度、大きさ、食べ応えが抜群にいい。地産地消を応援してくれる人に食べてほしい」とブランド向上を期待した。
 
渋柿である紋平柿は、炭酸ガスによる脱渋で引き出された濃厚な甘みと、滑らかな歯触りが特長。プレミアムは1個300グラム以上、糖度16度以上の玉がきり箱入りで競りに出された。
 
「秀」など3等級を含めた約2・5トン、約320箱が競り落とされた。かほく市の油野和一郎市長、高松紋平柿生産組合の岩野伸一組合長が魅力をPRした。




記事引用元: https://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20201101103.htm
コメント引用元: https://weibo.com/1651428902/JrSSZxSnq
 
※ 5個以上のGoodがあるコメントについて、Goodの数を載せています
※ 下記コメントで言及されている事柄の事実確認は行っておりません。真偽の判断はみなさまでお願いします
当サイトのコメントポリシーと、「バカと言う人がバカ」の精神と中国人のスルー技術をもってコメントを書き込みましょう
 



 
■ 山東さん
 
広告宣伝 [215 Good]
 
 
 
■ 北京さん
 
どれだけ美味しくても柿1個に1万円は出せない [97 Good]
 
 
 
■ 深センさん
 
税金はちゃんと納めてね [23 Good]
 
 
 
■ 上海さん
 
柿でしょ? [8 Good]
 
 
 
■ 広東さん
 
誇大広告 [7 Good]
 
 
 
■ 広東さん
 
日本の果物は常に品種改良がおこなわれて毎年毎年美味しくなっていっている。日本の果物が高くて美味しいのにはちゃんと理由がある
 
 
 
■ 江蘇さん
 
俺は奥さんの実家にある樹齢82年の柿の木でできる柿しか食べない
 
 
 
■ 江西さん
 
上海ガニと変わらない扱い
 
 
 
■ 浙江さん
 
柿は普通に食べても甘いのになんでわざわざ糖度を上げるの?
 
 
 
■ 安徽さん
 
食べたら寿命が延びでもするのだろうか
 
 
 
■ 北京さん
 
なんでこんなに高いの?食べたら空を飛べるようになるの?
 
 
 
■ 河北さん
 
痔持ちは柿を食べないほうがいいって聞いたことがあるんだけど、本当?
 
 
 
■ 広州さん
 
私も今朝柿を買ってきたよ。500グラム3元(約45円)
 
 
 
■ ギリシャ在住さん
 
日本ではスイカもかなり高いと聞いたことがある
 
 
 
■ 浙江さん
 
お金持ち「ん?1個1万円の柿?果たしていったいどんな味がするのだろうか。試しに買ってみよう」
 
 
 
■ 湖北さん
 
空腹時に柿を食べてはダメ
 
 
 
■ 青島さん
 
日本でおなじみの光景と価格設定。初物のご祝儀と営業込みの値段だろうね
 
 
 

 
 


14 comments

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  1. 1
    とある日本さん 2020年11月5日 at 11:12 (UTC 9)

    初ぜりだろ?
    儲かってる仲買が生産者に賞金を出す節税イベントだよ。

  2. 2
    とある日本さん 2020年11月5日 at 11:46 (UTC 9)

    いい加減、「ご祝儀相場」ってのを教えろよ。初セリってのは生産者のために”無理して”高く買うんだよ。
    こうやって最初に高く買えば、その後ジワジワ値段が下がってもロングテール効果で生産者全体に利益が還元される。業界がみんなで助け合ってる関係で生じる現象なんだよ。もちろん、『初物を食べると寿命が延びる』っていう日本古来の迷信が根幹部分に影響してる風習なんだけどね。

  3. 3
    とある日本さん 2020年11月5日 at 11:57 (UTC 9)

    広告宣伝費

  4. 4
    とある日本さん 2020年11月5日 at 12:15 (UTC 9)

    安徽さんは鋭いなw

  5. 5
    とある日本さん 2020年11月5日 at 12:35 (UTC 9)

    この手のご祝儀価格と言うのは、世界的に見てそれほど珍しくもない
    チューリップの球根やチーズなんか有名なんだけど
    海外の反応系ではすごく珍しい事として扱われてた
    実際は歴史が浅くてそういう習慣が全くない連中が成り済まして書いてた
    要するに特定アジア系の工作員が多かったってだけの話

  6. 6
    とある日本さん 2020年11月5日 at 12:38 (UTC 9)

    初競りなのでご祝儀相場だよね。
    高値をつけておめでたい気分を振る舞うイベント。

  7. 7
    とある日本さん 2020年11月5日 at 13:39 (UTC 9)

    となりの柿はよく客喰う柿だ。

    1. 7.1
      とある日本さん 2020年11月5日 at 15:32 (UTC 9)

      リトル・ショップ・オブ・ホラーズかよ!

  8. 8
    とある日本さん 2020年11月5日 at 14:09 (UTC 9)

    10万くらいで騒ぐなや
    初セリのマグロの値段を見てこい

  9. 9
    とある日本さん 2020年11月5日 at 15:07 (UTC 9)

    金持ちの贈答用で庶民には関係ない

  10. 10
    とある日本さん 2020年11月5日 at 16:33 (UTC 9)

    >>9
    ちゃうがな。
    こうやって、ポトラッチ経済システムを作り出して国内の農民や漁民に金を落とすことで、富裕層からのトリクルダウンを無理やりにでも起こすんだよ。
    戦前だと、地方の貧乏な若者を「書生」として生活の面倒を見たり、広大な庭園にたくさんの庭師を雇ったりして富の再分配を行っていた。今の金持ちはこれはしないけど。
    富裕層にどんなメリットがあったかというと「共産革命が起こらない」「富裕層が憎悪されない」ことに尽きる。

    もちろん国外の農産物にはこのポトラッチシステムは適用されない。フィリピンバナナとかオージービーフとかはちゃんと底値で買う。
    戦前は「高級品の台湾バナナ」というブランドで台湾農民保護システムがあったけど。
    台湾が日本領のままだったら、「初バナナ一本百万円」みたいな狂った値段で台南あたりの零細農家に金を落としてたはず。

  11. 11
    とある日本さん 2020年11月5日 at 16:50 (UTC 9)

    こうやって外人に注目されて盗まれて転売されるのだろう

  12. 12
    とある日本さん 2020年11月5日 at 17:04 (UTC 9)

    「隣りの柿はよく客食う柿だ」
    ホントによく客を喰う柿があるからな。
    渋柿なんだけど、どこからどう見ても富有柿に見える。で、そいつが駅のホームの横にある。
    歯形の付いた柿がよく落ちていたらしい。

  13. 13
    とある日本さん 2020年11月5日 at 19:24 (UTC 9)

    「昨晩は美味しい姉をいただきありがとうございました」

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