「日本の熊ハンターの驚くべき実態がこちら」という記事が中国版Instagramの小紅書に掲載され、中国人のコメントがたくさん投稿されています。ご紹介します。
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[記事]
日本の熊ハンターの驚くべき実態がこちら
自治体「クマ対応できるハンターが少なくなってる」
俺「そりゃそーだよね。この時給で命張れって言われてもね」
まあそれでもやるけどさあ pic.twitter.com/wGnKX93wIv
— 信州ジビエ職人 (@nekota_gorou) October 30, 2025
記事引用元: https://www.xiaohongshu.com/explore/69030e940000000004004854
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■ 湖北さん
ただ生き延びたいだけ熊と、本来は趣味で少々狩猟をしたいだけの猟師。不運な運命のカップルみたいなものだ [500 Good]
■ 在日中国さん
日本は野生動物の保護がうまくいきすぎた。ツキノワグマは、2020年の2万頭が2024年には4.4万頭に倍増。その結果、縄張りが足りなくなってしまった。オーストラリアのカンガルーやウサギと同じで、今はもっと駆除が必要な状態 [282 Good]
■ 浙江さん
時給で計算するの?頭数で計算すべきでは? [143 Good]
■ 広東さん
熊狩りには時間と手間がかかるし、命の危険もある。それに、もし仕留められずに逃げられたら、頭数払いだと収入ゼロになってしまう [584 Good]
■ 広西さん
日本のどこへ行けば熊に会える?もう生きるのに疲れた。可愛い熊の口で死ぬのも悪くない
■ 在日中国さん
熊よりアムールトラのほうが可愛いぞ。黒龍江でアムールトラを探せ。決して肥料を他人の田に流すな [153 Good]
■ 広東さん
熊の命も命。日本人は熊と共存を学ぶべき [31 Good]
■ 重慶さん
広東人が蚊と共存できるようになったら教えてくれ [161 Good]
■ 在日中国さん
合法に狩猟できてお金ももらえるなんて、なんという楽しい遊びだろう [19 Good]
■ 広東さん
そんなに楽じゃない。昔、日本では体長1.5メートルのヒグマが大学生3人を殺した。銃を持った猟師が何人もで囲んで、ようやく仕留めた [146 Good]
■ 北京さん
聞いた話では、熊は猟師のものになるらしい。売れば大儲けできるんじゃ [8 Good]
■ 上海さん
そうだけど、発砲で生じうる法的責任は自分で負うことになる。ここでの法的責任は、誤って人や建物を傷つけることなどを含み、それで処罰される可能性もある [35 Good]
■ 在日中国さん
彼らはこれで生活しているわけではなく、実は趣味。狩りが好きな人はいるし、合法的に熊を狩る資格こそが貴重。アメリカの熊ハンターは、金を取らないどころか、合法的に狩るためのパーミットに数千ドル払う [60 Good]
■ 別の在日中国さん
話が違う。狩りで生計を立てることがほぼ不可能という話。YouTubeである猟師をずっと見てるけど、月収20万円に満たないし、日本の銃の所持許可で買えるのは一番しょぼい単発の空気銃ばかり [40 Good]
■ 広東さん
アメリカでよく狩りをする人たちを呼んで撃ってもらえばいい。彼らは本物のプロ [23 Good]
■ 上海さん
それいいね。熊狩りの資格をオークションにかければ自治体も一稼ぎできる [17 Good]
■ 江蘇さん
中国でイノシシを捕まえてこの金額をもらえるのなら、間違いなく志願者が殺到する [8 Good]
■ 在日中国さん
この時給だと、今の東京ではラーメン一杯買えるかどうか。この時給のために命を張るなんて笑える [16 Good]
■ 広東さん
実は結構高い。だって最終的に申告される時間のうち、どれだけがサボり時間か見抜くことは不可能 [6 Good]
■ 在日中国さん
どこが高いの?中国の貨幣価値にすると時給30元(約600円)で、資格持ちの技術者に命がけの仕事を依頼するには安すぎる。熊側は何度でも失敗できるけど、人間側は一度失敗したら命を失う [12 Good]
■ 重慶さん
熊「1時間70元(約1400円)で、何で命を懸けるの?」 [21 Good]
■ 浙江さん
これはひどい。収入が低すぎ。コンビニと大差ないのに命を賭ける。そりゃ日本で熊害が蔓延するわけだな [12 Good]

