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中国人「日中戦争当時、たった6人の日本兵が10万人の村を支配していたそうだ。なぜ抵抗しなかった」 中国人「奴隷DNAのせい」「それが中国人」

 
「日中戦争当時、たった6人の日本兵が10万人の村を支配していたそうだ」という記事が中国版ツイッターのWeiboに掲載され、中国人のコメントがたくさん投稿されています。ご紹介します。
 




 
[記事]
日中戦争当時、たった6人の日本兵しかいない村があった。しかしその村の10万人の住民は誰も日本兵に抵抗することはなかった。
 
当時日本は200万の兵士を中国大陸に送り込んだ。しかし中国大陸は広く、日本軍は非戦闘地域の町や村には数十人から百人規模の部隊しか配置できなかった。そして広西省上思県にはなんと6人の兵士しか配置されなかった。しかし上思県にいた10万人の住民はたった6人の日本兵に対して反旗を翻すことはなかった。いったい何故だろうか
 
記事引用元: https://www.weibo.com/2514069455/HaFluB6C9
 
※ 5個以上のGoodがあるコメントについて、Goodの数を載せています
※ 下記コメントで言及されている事柄の事実確認は行っておりません。真偽の判断はみなさまでお願いします
 

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■ 河南さん
 
数千年に渡って蓄積された奴隷DNAが抵抗意欲をなくしたんだろうな [174 Good]
 
 
 
■ 北京さん
 
この6人を殺したらその後日本軍に復讐されることがわかってるだけ [46 Good]
 
 
 
■ アメリカ在住さん
 
命は大事。何よりも大事 [19 Good]
 
 
 
■ 江蘇さん
 
みんなダメ人間だったんだろ [11 Good]
 
 
 
■ 深センさん
 
もし今日本が侵略してきたら、どうなるかね [5 Good]
 
 
   ■ 河北さん
 
   みんな事情をわかっちゃってるから状況は更に悪化するだろうな
 
 
 
■ 安徽さん
 
満州族に数百年支配され続けた奴隷を舐めるな! [8 Good]
 
 
 
■ 四川さん
 
鬼子を殺しても偽軍に殺られるだけ [14 Good]
 
(訳者注:日中戦争当時の中国には日本に味方をした中国人部隊がいくつか存在しました。これらを中国では「偽軍」と呼んでいます。満州の中国人部隊であった「満州国軍」や、日本軍が南京を占領したのちに設立された汪兆銘政権(南京国民政府)軍などが偽軍とされています)
 
 
 
■ 浙江さん
 
毒でも盛ってやればよかったのに
 
 
 
■ チベットさん
 
蛇に睨まれた象 
 
 
 
■ 河北さん
 
お婆ちゃんに聞いたけど、うちの村にも日本兵は4人しかいなかったらしい
 
 
   ■ 山東さん
 
   うちの村にも日本兵は数人しかいなかったそうだ。そしてみんな若くていい人たちだったって。中国中の村が同じ感じだったんじゃないのかな
 
 
 
■ 北京さん
 
中国の民衆は数千年に渡って搾取されて虐げられ続けてきたから、国家や民族という感覚が欠如していると思う
 
 
 
■ 吉林さん
 
当時の中国軍は圧倒的に弱かった
 
 
 
■ 河南さん
 
清朝の漢民族奴隷化政策が大成功したから
 
 
 
■ 遼寧さん
 
満人と日本の違いは、中国侵略に成功したか失敗したか
 
 
 
■ 浙江さん
 
こういうときに反抗しないのは今も昔もずっと一緒。それが中国人
 
 
 

 


136 comments

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  1. 1
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:22 (UTC 9)

    あくまで当時の国民党軍、共産党軍の敵だっただけで中国人の敵ではなかったからだろ
    当時の中国が統率された意識の中で戦争にオールインしてたと思ってるのか?

    1. 1.1
      とある日本さん 2019年1月12日 at 21:31 (UTC 9)

      当時中国人の多くがむしろ日本を応援してたと言うね、日本は規律正しくちゃんと法を順守するからだとか。

      逆に当時の中国人は自分のためなら民を見殺しにして逃げたり利用したり、生活も奴隷のような生活で日本軍が開放してくれるという雰囲気のほうが強かったんだって。

      1. 1.1.1
        とある日本さん 2019年1月13日 at 02:25 (UTC 9)

        黄河決壊事件の時の日本軍の救助活動や、それに体する国民党軍の妨害
        その後の食糧支援や医療支援なんかがあって、日本軍への志願者が殺到した
        以前読んだ資料だと、1万人以上が志願してきたとか
        当然「日本人じゃないから不可」って事になったが、もし入隊させてたら、無理矢理戦わされたことになってただろうな

        1. 1.1.1.1
          とある日本さん 2019年1月13日 at 09:00 (UTC 9)

          国民党がやった黄河決壊事件は本当に酷いと思うわ
          その河口に同じ中国人が暮らしていて、ダムを決壊させたら中国人も大量に溺死するし田畑も水に流されて飢饉がおこることを分かっていて、国民党はダムを決壊させたからね
          そりゃ下流域の農民の多くが日本軍に味方するわ

      2. 1.1.2
        とある日本さん 2019年1月13日 at 03:10 (UTC 9)

        清の頃の方が良かったって人は満州から日本軍が来て略奪どころか兵糧を配ってたら好感持つわな
        極端な話、日本軍が来る前に一揆に近い形で駐留してた中華民国側の兵士を武装解除させて
        日本兵を諸手で歓迎した街もあったらしい
        「上に上がったとたん腐敗する革命家より皇帝の方が良かった」とは中国では絶対に言えないだろうけど

      3. 1.1.3
        とある日本さん 2019年1月13日 at 17:01 (UTC 9)

        まあ支配にってより野盗などから村民を護る為にいたってとこだろね
        つか10万人の村かあ

  2. 2
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:27 (UTC 9)

    200万笑笑
    平時17万、戦時25万やぞ。

    1. 2.1
      とある日本さん 2019年1月12日 at 20:59 (UTC 9)

      本当にうんざりするよなあいつらの白髪三千丈には。

      1. 2.1.1
        とある日本さん 2019年1月12日 at 22:29 (UTC 9)

        三千丈どころか怒ると髪の毛が逆立って天まで届いちゃうしな
        もっとも日本だって、世界的に一神教がほとんどのなか、八百万(やおよろず)の神がいるんだからいいんじゃないの

        1. 2.1.1.1
          とある日本さん 2019年1月12日 at 23:15 (UTC 9)

          論点が違う

    2. 2.2
      とある日本さん 2019年1月12日 at 23:17 (UTC 9)

      あいつらの計算は、大抵が延べ人数だからね。

      1. 2.2.1
        とある日本さん 2019年1月13日 at 02:12 (UTC 9)

        共産党の結党70周年の時「日本軍によって我が国の人口は半減させられた」とか言ってたわ
        ちなみに1945年当時で約6億人はいたらしいがw

        ま、その6億人も怪しいか

    3. 2.3
      とある日本さん 2019年1月13日 at 23:10 (UTC 9)

      大陸派遣軍ってピーク時で50万ぐらいじゃなかったっけ?

  3. 3
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:29 (UTC 9)

    >日本兵に対して反旗を翻すことはなかった。いったい何故だろうか

    そらぁ日本軍が現地の村人を国民党軍や人民解放軍の残党による略奪や虐殺から守っていたからに決まってるだろ
    あいつら、こんな事すら未だに知らないのか?

    1. 3.1
      とある日本さん 2019年1月12日 at 22:17 (UTC 9)

      それを知っている知識人や学者は文化大革命でみんな消されちゃったしね~

      1. 3.1.1
        とある日本さん 2019年1月13日 at 17:05 (UTC 9)

        棒子の記録や記憶が残ってる人は多いみたいね
        この燻りがいつか燃え上がるんかな

  4. 4
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:29 (UTC 9)

    反抗したくなるほどひどい目にあわされなかったからで、その前の権力者がひどかった

  5. 5
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:31 (UTC 9)

    日本人との正確な人口比や兵数を明確なソースで出すと、首をかしげる結果になるんだよな。
    抗日ドラマだと日本兵なんか無限に湧いてくるけど。
    日本人の人口をいじるか、「八歳から南京で暴れる日本兵」みたいな超人設定にするか、あるいは抗日神話とはかなり異なる日中戦争の実態があったのではないかと考えるか、どれでも好きにしたら良いよ。
    「占領地では意外と意外と地元中国人と仲良くやっていたよ」というのは、ある程度以上はプロパガンダではなく真実だったのではないかとは中国では言えないのは理解できるけど、心の片隅に留めておいて欲しい。

  6. 6
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:32 (UTC 9)

    搾取し虐げてた中国人から日本兵に変わったんだからそりゃな

  7. 7
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:32 (UTC 9)

    よく考えてご覧。仮に100人1000人の生徒に一人の先生が教えている学校で、生徒が寄って集って先生を襲うかい?
    今の中国なら10人のクラスでも先生を困らせるかも知れないが、共産党支配じゃない当時ならお互いが信頼できる関係だったんだろう。

  8. 8
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:38 (UTC 9)

    10万人の村・・・まさかあの村が現実に・・・
    知っているのか雷電!?
    ウム

    1. 8.1
      とある日本さん 2019年1月13日 at 18:46 (UTC 9)

      以下「民明書房」

    2. 8.2
      とある日本さん 2019年1月13日 at 20:04 (UTC 9)

      「わしが日本兵 江田島平八であるっ!!」

  9. 9
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:39 (UTC 9)

    コミュニケーションがちゃんと取れてて好かれてたんじゃない?
    キライならあんた達は黙ってないでしょうよ…

    1. 9.1
      とある日本さん 2019年1月12日 at 22:44 (UTC 9)

      凌遅刑で食料になってるな

    2. 9.2
      とある日本さん 2019年1月13日 at 10:48 (UTC 9)

      普通に考えて、和気藹々とやってたってことだよねえ

  10. 10
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:39 (UTC 9)

    中国戦線からの帰還兵が
    地元民味方につけると敵の接近耳打ちしてくれたり食料融通してくれたりするし
    意味なく敵対なんてしないつってたぞ…

  11. 11
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:44 (UTC 9)

    国民党軍は規律も無く山賊みたいなもんだから

  12. 12
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:45 (UTC 9)

    むしろ日本ぽいルールが敷かれて、悪さする奴は罰せられて、おとなしくしてる限りは害もないか、逆に秩序が保たれて、普通の働き者には好都合だったからじゃないか。
    あとは服従しなけりゃあとが怖いというのがDNAに染みついていた(る)か。

  13. 13
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:46 (UTC 9)

    数を膨らませたり、ありもしないこと並べて嘘ばっかついてるから、何が本当で嘘なのか、自分らがわからなくなってるのが真実w

  14. 14
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:47 (UTC 9)

    中国人って党によって情報統制されて教育身されてるのに、なんとなく事実に気がついている人がいるよね。
    韓国は中国よりも情報統制されてないのに真実に気がつく人が少ないのとは対照的だね。
    同じ文化圏なのにね。

    1. 14.1
      とある日本さん 2019年1月12日 at 22:33 (UTC 9)

      韓国人の場合は、あいつら文章読まないんだよ。日本が関わるニュースがあれば、題名だけで判断して、内容読まずに、日本が悪いになるんだよ。日本悪以外の意見なんて言えば非国民扱い。それでまともな意見が出るわけない。

  15. 15
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:48 (UTC 9)

    左翼帝国主義者は日本軍は中国の点と線しか支配しなかっと嘲笑するが
    実際にはそれで十二分に支配できた事こそ真に驚愕すべき点だ

    蒋介石や毛沢東と比べると一番マトモなのが日本軍であり日本軍を追い出して
    彼らが戻ってくることこそが中国人にとっては災い以外の何物でもなく
    大戦後はそれが現実化して塗炭の苦しみを味わうことになる

  16. 16
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:48 (UTC 9)

    人口10万人の「村」って凄くない?
    なんか流石中国って感じ。

    1. 16.1
      とある日本さん 2019年1月13日 at 06:38 (UTC 9)

      俺の住むところは人口が3万人に満たないのに平成の大合併の特例で市になったw
      中国の市や村の定義が同じではないだろうけど。

  17. 17
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:49 (UTC 9)

    その6人の中に朝鮮人がいなかったからだろうね
    立場が弱いものに対してはとことん傲慢になるのが朝鮮人だし

  18. 18
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:51 (UTC 9)

    だいたい中国人に「国家」という意識が生まれたのはつい最近だろ?
    いままで色んな異民族の王朝が入れ代わり立ち代わり大陸を支配してきて、庶民はそんなのはあまり関係なく暮らしてただけ

    1. 18.1
      とある日本さん 2019年1月12日 at 22:42 (UTC 9)

      日本の明治時代を中国は国共内戦後に経験してるんだよな
      ただ国民を統合に導く対外戦争が朝鮮戦争という微妙過ぎる戦いだけというのが痛いな

    2. 18.2
      とある日本さん 2019年1月13日 at 12:29 (UTC 9)

      今でも日本人が考えるような「国家」意識は無いみたい。
      だから万が一に備えて海外に資産を蓄えたり逃げ出したりするし、
      何時の間にやら親族全員呼び寄せて……なんてことになる。
      家族全員国籍が違うなんていうタレントがいるのも、避難先の確保という発想から。
      根っから国のため(故郷のため)に頑張るという発想がない。

  19. 19
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:52 (UTC 9)

    占領というか、滞在しただけだったのでは……

    1. 19.1
      とある日本さん 2019年1月13日 at 02:00 (UTC 9)

      元祖ウルルン滞在記・中国の村人と仲良くなったヨー

  20. 20
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:52 (UTC 9)

    日本人の戦闘力は一騎当千かよ!w

  21. 21
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:53 (UTC 9)

    中国人は自分達を奴隷根性とか卑下してでも日本軍を邪悪だったことにしたいんだねぇ…
    でも中国人は奴隷根性だから僅か数人の日本兵に対して大人しかったんじゃないんだよ
    だって、あの時の中国の村人は略奪や強姦する国民党兵士に対しては鍬や鋤で反撃する人もいたし、日本軍の味方になって一緒に山賊(共産党)と戦った中国の農民がいたんだから
    中国の村人が日本の兵隊に逆らわなかった理由は、日本が統治して経済も治安も良くなった満州や南京に中国人が移住してきたのと同じ理由だよ
    あの時の中国の村や町にいた日本の兵士は今の日本の交番の警察みたいな役割をしていて、悪い奴がいたら逮捕もしたけど、大体は中国人同士の夫婦喧嘩の仲裁とか、足腰動かなくて困ってる中国人の老人が無事に暮らしてるか一日一回は様子を見に家に行ったり、そうやってそこそこ仲良くやってたから中国人も日本軍に逆らったりする必要もなかったんだよ
    というか日本軍がいなくなった村は国民党や共産党が戻ってきてまた暴力的に振る舞うから、日本軍がいた方がいいって考えてたんだよ

    誇りを取り戻せよ、中国人
    共産党に洗脳されるまま日本を邪悪な存在だったと言うために、自分達の祖父さん祖母さんを「奴隷根性」と罵って唾を吐きかけるのか?
    それとも本当の歴史を直視して、自分達の祖父さん祖母さんは子孫のために田畑を守ろうとして、略奪して村に火をつける国民党や共産党と戦いながら、日本人とは一緒に街の再建をしたり田畑を耕したりして仲良く暮らしてた事実を受け入れるのか?

  22. 22
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:54 (UTC 9)

    これは鬼子

    1. 22.1
      とある日本さん 2019年1月12日 at 21:04 (UTC 9)

      なんて惨いことをするんだ。
      きっとドラム缶にお湯を沸かして風呂にでも入ったんだぜ酷いよな。

      1. 22.1.1
        とある日本さん 2019年1月12日 at 22:43 (UTC 9)

        正月には餅を配り学校には桜を植える極悪非道の日本軍

  23. 23
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:54 (UTC 9)

    まぁ。奴らの独裁国家では文革はなかった事になってるからな

  24. 24
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:55 (UTC 9)

    200万人もいるはずがない。特亜はなんでも誇張して嘘をばら撒くんだな。

  25. 25
    とある日本さん 2019年1月12日 at 20:58 (UTC 9)

    どこまでが嘘か本当かわからんけど、

    虐げられてなかったら反撃する必要もないからな。チャイナさんもちょっと考えたらわかるんでない?

  26. 26
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:02 (UTC 9)

    よくわからんが、当時の日本人ならば普通に不正に対して厳しく、すべてを律していたんじゃないかな?
    それならば、中国人が反旗を翻す理由はないぞ。
    反日動画のような悪魔のような日本兵だったのなら別だが。

  27. 27
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:06 (UTC 9)

    別に不満無かったんでしょ
    庶民にとっちゃ雲の上の人である支配者が変わったってだけだし
    中国の歴史上よくあることじゃん

  28. 28
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:07 (UTC 9)

    農奴にとっちゃ統治者が誰に代わろうと同じって言うしね

  29. 29
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:07 (UTC 9)

    共産党なんか清王朝の残りカスやんか
    1000年後には一緒に纏められてるよ

  30. 30
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:10 (UTC 9)

    中国人は自国の歴史しらなすぎw
    中国にいたのは軍隊じゃない、匪賊だよ
    私利私欲のために戦い、住民を守ろうなんてこれっぽっちも思わない連中。
    日本軍も最初、ちょっと悪い連中が暴れてるのを懲らしめるつもりでやってたら
    法もクソもないずるがしこい連中相手に泥沼にはまった感じ。
    あれを戦争というにはあまりにも軍隊に対してリスペクトがなさすぎる

  31. 31
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:11 (UTC 9)

    むしろ匪賊から村を守る6人の警官が来てくれたって感覚だったろうな
    当時の人には

  32. 32
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:17 (UTC 9)

    堪忍袋の緒が切れるほどひどい存在ではなく、
    報復を考えると我慢するしかなかったって感じかね。
    平然と孫に話を聞かせてる村は良い駐屯兵だったんだろうね。

  33. 33
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:18 (UTC 9)

    日本軍占領地域は人口が増えたんだよな
    治安が保たれていて暮らしやすいと、人が流れ込んできたから

  34. 34
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:21 (UTC 9)

    今も共産党に支配されてることに気付いていないだろ

  35. 35
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:23 (UTC 9)

    支配していたという妄想
    生きている老人たちの話を聞けばただの駐在だとわかるだろうに
    中国人って明らかな非現実性や矛盾に気づけない人が多すぎる

  36. 36
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:27 (UTC 9)

    中国内は国民党に共産党に各秘密組織やテロリスト、日本も政府と関東軍で方針が異なった上に、
    英米仏ソの思惑が入り乱れる魔界だったのが当時の中国大陸。
    日本兵の支配で秩序が保たれているならそれで良しとするのは合理的な判断だろう。

  37. 37
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:33 (UTC 9)

    10万の村???

  38. 38
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:36 (UTC 9)

    思うに、中国人のコメントは某国のコメントに比べてとても皮肉が効いてる。

  39. 39
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:40 (UTC 9)

    基本中国は資産と身内だけが信用できてあとはすべて敵な文化
    資産守ってくれて悪さしなければ日本だろうとアメリカだろうと庶民はOK
    ごくまれにおかしな奴が発生して不満を持つ人間たち糾合して成功するのが易姓革命
    革命起こして成功した人間たちがやはり身内と金しか信用しないので
    政権がどんどん腐敗して…のループが何千年続く

  40. 40
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:40 (UTC 9)

    中国人を一番多く殺したのは中国人だからね

  41. 41
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:49 (UTC 9)

    そんなのどかな世界を描いた香川照之の代表作「鬼が来た!」という映画があるのでおすすめします。
    エンディングは少しブラック(老婆心ながら)

  42. 42
    とある日本さん 2019年1月12日 at 21:54 (UTC 9)

    実際に経験した年寄りの話って大事よ

  43. 43
    とある日本さん 2019年1月12日 at 22:05 (UTC 9)

    中国人でも外国に留学した人は真実に目覚めた人が多いよ。共産党の独裁政治の中国国内では政府に文句を言ったら即逮捕だから何も言えない。日本軍は戦争当時には決して一般民衆には手を出さなかった。戦争したのは軍隊だけ。その証拠として数千人の残留孤児の人たちは中国人が隠れて保護して育ててくれた。もし中国人が本当に日本人に敵意を持っていたら残留孤児など存在していない。中国がなぜ共産党支配かと言うと、共産主義国はTOPは贅沢な暮らしができるからで、一般国民は奴隷扱いがふつうである。軍部は食べ物に苦労しないから政府の指示に従う。中国は天安門事件も封印したから、民主主義国家には中国が崩壊しない限りならないであろう。

  44. 44
    とある日本さん 2019年1月12日 at 22:09 (UTC 9)

    何故だろうか、じゃないんだよな。
    「温故一九四二」という中国の本に理由が書いてあるよ。
    苛烈な収奪を行っていた国民党より、見識があり穏健で、飢饉のときには食料を供出して救ってくれる日本軍の方に、河南省の住民は協力した。
    そして日本軍は6万に過ぎなかったが、住民の協力を得て30万の国民党軍を追い払ったわけで。

    日本軍は民心の獲得に最新の注意を払っていたと。
    住民には日本軍に積極的に協力を申し出る者が絶えなかった、そこまで事実を書いてる。
    虐殺だの強姦だのといった左翼の喧伝する日本軍のイメージは、少なくとも実際に日本軍を見た中国人には微塵も存在しなかった。

    当時を生きた中国人の著書には、日本軍がどういう存在だったが、プロパガンダに毒されてない真の姿を知る事ができるよ。

  45. 45
    とある日本さん 2019年1月12日 at 22:14 (UTC 9)

    ぶっちゃけどうなろうがあんまり生活に影響ないと考えてたんだろう
    庶民なんてどこもそんなもん

  46. 46
    とある日本さん 2019年1月12日 at 22:28 (UTC 9)

    そりゃ泥棒やならず者が徘徊する村に駐在さんが来てくれたら、普通の良識ある村人だったらそれ追い出すなんてことあり得ないだろ。中国人って自分達でも「中国人を騙すのは中国人」って言ってる位なのになぜかこの件に関しては自分達の性質まるっきり無視するよな。なんで「6人で10万人を」ってその方が中国人にとっては良かったからだよ。

  47. 47
    とある日本さん 2019年1月12日 at 22:29 (UTC 9)

    1つの都市に満足な兵力を割けなかったと知っておきながら
    その少数の兵に40万人虐殺された!ということに疑問すら抱かない人たち

  48. 48
    とある日本さん 2019年1月12日 at 22:31 (UTC 9)

    20万人の南京市民のうち30万人虐殺した日本兵凄くね?

    1. 48.1
      とある日本さん 2019年1月12日 at 22:59 (UTC 9)

      それを言うとパヨクから、「20万人は安全区の人口でー」と言われるぞ(笑)

      なお、南京で2006年に聞き取り調査で死者を調べたら数千人くらいは目撃情報(ただし市民なのか便意兵なのかは不明)があったそうなので、南京事件そのものがなかったわけじゃないのも確かだけどね

      1. 48.1.1
        とある日本さん 2019年1月12日 at 23:06 (UTC 9)

        日本は南京事件そのものは否定してないでしょ。数字がおかしいと言ってるだけで。それを中国側が南京事件そのものを日本が否定してると歪曲して伝えてるんだろ。

        1. 48.1.1.1
          とある日本さん 2019年1月13日 at 10:41 (UTC 9)

          事件じゃない。戦闘だった。だから、南京事件ではなく、南京制圧とか南京陥落と言うべき。

          1. 48.1.1.1.1
            とある日本さん 2019年1月13日 at 18:19 (UTC 9)

            中国で起こってる文化大革命のニュースをリアルタイムでテレビで見ていた年齢のオバチャンだけど、小学校の頃に使っていた歴史の教科書には「南京攻略戦」って書かれていたけど中国共産党は文句言ってなかった
            あの時代はWW2で戦場にいた兵士も指揮してた政治家も現役で生きていて、その時代には「軍事衝突で日本軍が南京を陥落した」という認識で南京について怒ってる中国人もいなかったのに、WW2を体験していない世代が社会の大半を占めた途端に大虐殺だったことにして中国人が怒りだした

      2. 48.1.2
        とある日本さん 2019年1月13日 at 12:58 (UTC 9)

        戦後発禁になった本に「敗走千里」という、支那人留学生の手記がある。
        著者の陳登元は支那事変が起きて実家の様子を見に帰省した時、
        国民党軍に強制連行されて兵士にさせられた。
        そうやって徴兵した兵を国民党軍は逃げないように足を鎖で柱に繋いで戦わせ、
        撤退する時多数殺した。あと、ゲリラ兵との戦闘やそれらの処刑。
        それが「南京大虐殺」の実態なんだろう。
        陳登元は逃げ出して荒野を彷徨ったその体験記を留学先の日本の大学に送り、
        翌年の昭和13年に発刊された。
        「征野千里」という南京戦に従軍した日本軍兵士の手記にも
        「南京に入城したら一面死体が折り重なっていた」という記録がある。
        この「敗走千里」「征野千里」共に復刻されてるから、興味のある人は是非。

    2. 48.2
      とある日本さん 2019年1月12日 at 23:33 (UTC 9)

      【事実は】

      ・決戦前は南京市民は全体で100万人居た。
      ・蒋介石が首都南京で日本軍と最終決戦すると発表し、南京市民は逃げ始め日本軍到着時は20万人になっていた。
      ・残った市民の中に現地に利権を持っていたり関わっていた欧米人もいた。
      ・ベイツ(南京大学歴史学教授)やスマイス(南京国際赤十字委員会委員)やラーベ(ジーメンス社南京支社の支配人)が中心となって南京安全区国際委員会を結成。
      ・南京に残った20万人の市民を南京安全区(広大な広さを持ち、欧米人の邸宅も有る地域)に避難させる。
      ・南京に到着した日本軍は、条約に則り民間人避難の猶予と避難勧告を与え定刻に進軍。
      ・日本軍は安全区には砲撃しなかった為、20万人の市民はほぼ無事だった。
      ・蒋介石は前日に逃げ出し逃走。残った中国国民党軍は壊滅。便衣兵や敵兵の捕虜を処刑。
      ・以後、治安が回復した為、逃げていた南京市民の一部が戻り人口は25万人程度になる。
      ・南京安全区国際委員会が日本軍の犯罪行為がないか毎日チェックし記録する。(犯罪は極めて少なかった)現地に居た欧米や日本の新聞記者やカメラマンも虐殺を見ておらず報道も無かった。

      ・しばらくしてから、蒋介石とその妻がアメリカで反日プロパガンダを流して、アメリカの対日参戦を促す。(偽の写真やプロパガンダ映画)
      ・その後は皆様ご存知のような展開に。

      1. 48.2.1
        とある日本さん 2019年1月13日 at 02:33 (UTC 9)

        私も、南京事件の件を恩師に聞いて見たことがある。
        私の恩師は、直接に南京作戦にかかわっていなかったが、こう言っていた。
        “君たちね!人を殺すってのは大変なコトなんだよ!”
        ひと作戦が終わると”戦場掃除”というのをおこなわなければならない。
        なぜかというと、死体は放っておけば熱いときなら2~3日で腐敗してくる。
        君たちは、戦争を映画でしかみていないだろうから、死体などは自然となくなるのじゃないかと考えているかもしれないが、そんなことは絶対にない。
        死体が、自分で穴を掘って墓の中に入るなんてことは無いってのはバカでもわかるだろう。
        戦闘が終わった後で、まずやらなければならないのは”戦場掃除”なんだ。
        しかし、誰でもわかることだが”死体は自分で墓を掘って中に埋まってくれはしない!”
        誰がやるのか?といえば制圧側の軍隊がそれをしなければならないのだ。
        それをしなければ、疫病とくにペストなどが発生して戦争どころではなくなる。
        で、捕虜がいれば捕虜にやらせることもできるが、殲滅してしまった場合は自軍で始末しなければならない。
        オマエラ(と、先生は言う)ヒト一人を埋めるのにどのくらい人手がかかるか判るか?
        死体を始末するのは、一人ではムリ。少なくとも3人は必要となる。
        ヒトの死体というのは重いから運ぶのに最低でも二人がいる。
        それに、アナを掘らなければならないが、おまえら自分の身の丈分の穴を掘るのにどのくらい時間と労力が要るか判るか?
        戦友が一人亡くなると、最低3人から5人がいないと運び穴を掘り土をかぶせて埋葬することはできない。
        それを考えたら、ブルドーザーを持っていない日本軍が百万人分の穴を掘れるかどうか考えてみろ!
        日本兵は手掘りなのにスーパーマンか?
        ましてや、敵の死体がゴマンとある場合はどうするのか?
        帝国陸軍はスーパーマンの集団なのか?
        しかも、野積みなんかにすれば死臭が蔓延し、ウジが湧き、腐敗した液体が流れ出して自軍までペストに罹る。
        そうなったら、もう戦争どころではなくなる。
        燃やせば、死臭が街全体を覆い騒動の元となる。
        だから、彼らの言っているのは、中国流の”白髪三千丈”のたぐいのウソでしかない。
        と、言っておりましたよ。
        日本の左翼は、これを証明するために一度”大虐殺埋葬パフォーマンス”をやってみて欲しいもんだ、とおっしゃってましたな。
        一昔前に”ダイイングパフォーマンス”なんてのも流行ったことがあるから、日本の左翼さんもどこかの広場で百万人とは言わないが一万人ぐらいあつめてダイイングパフォーマンス(お墓ごっこ)をやってみればいいんじゃないかね?
        勿論、死体は自分で歩かないから、誰かに運んでもらうっていうルールは必須ね!
        やってみせてよ!!!

    3. 48.3
      とある日本さん 2019年1月17日 at 23:12 (UTC 9)

      南京市民のお爺ちゃんと碁を打ってる日本兵や地元の子供たちと遊んでる日本兵の写真を見たことがあるのだが、全体的にそんな雰囲気だったんじゃないかと推測する。

  49. 49
    とある日本さん 2019年1月12日 at 22:32 (UTC 9)

    反抗する必要がなかったとは考えないんだな中国人

  50. 50
       2019年1月12日 at 22:34 (UTC 9)

    前に侵略した時も政府の圧政に苦しんでいた現地の奴らは、喜んで日本兵を迎えたからなw

  51. 51
    とある日本さん 2019年1月12日 at 22:52 (UTC 9)

    そもそも抵抗する必要がなかった
    住民にとっては誰が支配しようが別に関係ないからな

  52. 52
    とある日本さん 2019年1月12日 at 23:16 (UTC 9)

    野蛮な中国軍が去って、親切な日本軍が来たから反抗しなかったんだよ。
    実際に中国に行っていた元日本兵の知り合いの爺さんに聞いたけど、現地では中国人と釣りしたりしてのんびりしていたそうだ。
    激戦地では悲惨な戦いをしていいても、直接戦闘と関係ない地域は楽だったそうだ。

  53. 53
    とある日本さん 2019年1月12日 at 23:21 (UTC 9)

    華北における日本軍の治安戦 – 防衛省防衛研究所

    http://www.nids.mod.go.jp/publication/senshi/pdf/201603/04.pdf

  54. 54
    とある日本さん 2019年1月12日 at 23:24 (UTC 9)

    統治者が誰でも関係なかったんだろう
    ましてそれが善政であれば

  55. 55
    とある日本さん 2019年1月13日 at 00:04 (UTC 9)

    中共の今の主張とは違って日本兵は優しく中国軍より酷くなく歓迎されていたからだよ

  56. 56
    とある日本さん 2019年1月13日 at 00:11 (UTC 9)

    中国人はドラゴンボールを読んだことないのかな?
    一般人がフリーザやセルに刃向かったらどうなるか勉強になるよ

  57. 57
    とある日本さん 2019年1月13日 at 00:14 (UTC 9)

    つまり日本兵は「規律」「平和」「友好」的だったという事
    自己主張の強い中国人なら残虐な事を若い日本人数人がしていたなら集団で襲うだろう

    1. 57.1
      とある日本さん 2019年1月17日 at 23:18 (UTC 9)

      確かにサマーワに行った自衛官らは、地元住民に親しまれ、「何かあったら俺たちが守ってやる」とまで言われたらしい。
      地元住民に「守ってあげたい」と思われる職業軍人って変だと思ったけど、案外、昔の日本兵もそんな感じじゃなかったのかな?

  58. 58
    とある日本さん 2019年1月13日 at 00:15 (UTC 9)

    占領軍なんてみんなそんなもんじゃない?
    非戦闘地域の小さな村とか駐屯する必要すらないかもしれない

  59. 59
    とある日本さん 2019年1月13日 at 00:28 (UTC 9)

    共産党や国民党と違って宣撫官出して中国民衆を大事にあつかっとったんやぞ。

  60. 60
    とある日本さん 2019年1月13日 at 01:02 (UTC 9)

    昔、私の恩師が授業の合間のヒマな時に、大陸で従軍していた時の話をしてくれたことがあるんだが、ある日、小隊長に引き連れられて、ある村まで偵察に行ったんだと。
    で、その村に着くと、女・子供と年寄りぐらいしかいないが、村長とおぼしき老人がいたので”我々は皇軍で偵察に来たのだが、ここには国府軍はいるか?”というような質問をしたのだそうだ。
    すると、その村長の老人は”若い男はみんな連れて行かれた”というんだとのこと。
    で、”どこかに隠れているのか?”と聞くと、おびえていて”どこかに連れて行かれた”という事しか言わない。
    らちがあかないし、日が暮れる前に原隊に帰らないと危ないので、”今日は、我々はこれで帰る。”と言って小隊を集合させたら、その村長の老人が”帰るのは待ってくれ。”というのだとのこと。
    その姿があまりに切実そうで迷ったが、”いやいや、我々は偵察隊でここに駐屯はできないから帰る”と伝えると、村長だけでなく他の年配の男たちも手を握って懇願してきたとのこと。
    小隊長は、余りにも男たちが切実そうに訴えるので”なぜ、駐屯(実際には宿泊レベル)して欲しいのか?”と聞いたら・・・
    国府軍は、若い男をさらっていき、税金を取り立てる。
    八路軍(共産軍)は、金を巻き上げた上に男を連れて行く。
    これでは、村が崩壊してしまう。
    日本軍なら、男も連れて行かないし、税金も取らないからぜひ駐屯して村を守ってくれ、と言われて懇願されたとのこと。
    しかし、小隊は”偵察”が目的で、連隊に戻って状況報告をしなければならないのだ、と説明して、今日は一旦帰隊して明日また来るとなだめて帰ったのだそうだ。
    それでも、村長や他の老人たちも、こぞって手を引っ張ってすがるのを振り払って”必ずまた来る”と言い聞かせて帰隊したのだという。
    で、上官経由で連隊長の許可をもらい、翌日その村に行ってみると、そこにはもう誰もいなかった。
    ・・・という。
    恩師の話では、根こそぎ連れて行ったのは、多分”八路(共産軍)”だったろうという。

  61. 61
    とある日本さん 2019年1月13日 at 01:13 (UTC 9)

    >60 訂正です。
    ×”八路軍(共産軍)は、金を巻き上げた上に男を連れて行く。”
    ○”八路軍(共産軍)は、金を巻き上げた上に男も女ばかりか子供までも連れて行く。”

  62. 62
    とある日本さん 2019年1月13日 at 01:44 (UTC 9)

    >60の追加説明。

    その先生の話を聞いて、生徒だった我々は”なぜ、その村長や村民は「鬼子(クイツ)の日本軍などにそんな懇願をしてきたのですか?日本鬼子は不倶戴天の敵ではなかったんですか?」”と聞いた。
    なぜなら、われわれの世代の生徒は”日本兵は東洋鬼子(トンヤンクイツ)として恐れ憎まれた”という教育を受けていたので、その先生の話は信じられなかったから。
    すると、先生は”中国は地方地方によって言葉が違うことがあるので、われわれが日本人なのかどうかは”判らなかった”のだろうし、それは彼らには、どうでも良いことだったのだ。”というのだ。
    要するに、言葉が違うのはどこか遠い(中国の)地方の軍閥だからだろうが、うわさでは、その”軍閥”なら税金も男も取られないという評判にすがりたかっただけで、当時の彼らには”国”というものに対する信頼感が全く喪失していたからだと思う。
    という説明だった。
    考えてみれば、古来、さまざまな”英雄”がそれぞれに国を建てるということを繰返してきた民族だから”中国”という国自体が当時は共感できる概念を形成し得ていなかったのだろう、と言っていた。
    考えてみれば、中華民国の前の大清帝国も満州族の王朝であり、中国全体が長い間、満州族の支配下にあったのだから”中国人”というアイデンティテイがまだ取り戻せていなかったのかもしれない。
    また、逆に、今の”中国(中華人民共和国)”という組織事態も”中国人の国家”として考えるべきなのかどうかというのも問うてみなければならないのかもしれないと思う。
    特に、ウィグルとかチベットなとに対する考え方も見直す必要があるのではないかと思う。

  63. 63
    とある日本さん 2019年1月13日 at 01:51 (UTC 9)

    地域によっては歓迎されてたから笑顔の写真があるんじゃないの
    子どもたちと遊んでる写真たくさんあるじゃん

  64. 64
    とある日本さん 2019年1月13日 at 02:24 (UTC 9)

    日本兵を殺すために自国民も一緒に水攻めにした中国軍部と、
    水攻めされる中、敵国の民間人救助にあたった日本軍。
    さて、中国国民はどちらの統治を望むだろう。

  65. 65
    とある日本さん 2019年1月13日 at 02:38 (UTC 9)

    アメリカさえいなければ今頃アジアは平和だったんだろうな

    1. 65.1
      とある日本さん 2019年1月13日 at 13:07 (UTC 9)

      いや、アメリカよりソ連。
      共産主義も欧州階級社会に対する反発からという面もあるから、
      結局は……
      アメリカには「日本と協力してソ連に対抗しよう」という勢力もあったけど、
      経済政策に失敗して影響力を失って、その後アメリカ(ルーズヴェルト政権)は
      ソ連の意のままに……

  66. 66
    とある日本さん 2019年1月13日 at 03:15 (UTC 9)

    ふたたび私の恩師の話なんだけれど、南京虐殺百万人について。
    先生は言う”君たち、戦闘で戦友一人が死んだらどのくらいの工数が掛かるか判るか?”
    先生は、最低でも3人は必要となる、という。
    死体は重い。一人では運べない。担架がなければ二人でもムリ。
    死体は、病人と違ってこちらが運びやすいように姿勢を直してくれないし、なぜか生きている人間より格段に重たい。
    二人で3メートルも運べば、ヘトヘトになる。ましてや、こちらだって戦闘でクタクタだ。
    死体は痛いとはいわないから、多少引きずっても良いが仕事量としては同じか、抵抗が増す分エネルギーを使う。
    一人分の穴を掘り、運んできて、穴に入れ、土をかける・・・これでどのくらいのエネルギーと時間が必要か?
    おまえたちは、人一人分を埋葬するための穴を掘るのにどのくらい疲れるか知っているか?
    三人がかりで、一日3つ掘るのが限界で、普通は2人分でへたる。
    ブルドーザーなどほとんど持っていない日本軍が、百万人の埋葬などできるハズもないし、やった痕跡もない。
    もし、埋葬などせずにそのまま街に放っておいたらどうなるか?
    死体は腐敗し汁が流れ出して、ウジが湧き蠅となりペストなどの疫病が発生し戦死者より多数の死者が出る。
    そんな記録があったのか?
    もし、そんなことがあったら国際赤十字社は何をしていたのか?
    そういうことを実際にやった奴なら、あんな話はすぐにウソだとわかる。
    ナチスは焼却炉を使ったから(それだけでも大変だが)、生の死体の処理には数十倍の労力が掛かる。
    戦闘も継続し、追撃もしなければならない軍隊が死体処理に戦力を割くなどということは出来ない状況だったのに、戦闘より”死体の隠蔽”に工数などかけられるハズもない。
    第一、オレも市街地にいたがそんな片鱗さえ気付かなかった、といっていた。
    私は、こう思うよ・・・一昔前に”ダイイング・イン”というパフォーマンスがあったが、南京事件で虐殺があったというヒトは人数をかき集めて、どこかの海岸ででも”埋葬パフォーマンス”をやったらいいんじゃないかな?
    もちろん”死体”は歩いちゃイケナイので、”戦犯兵”役のヒトに運んで穴を掘って入れてもらう(まぁ埋めなくてもいいだろう)ということをやってみせれば、抜群の説得力を発揮できるんだから、是非やってみて欲しい。
    その上で、当時の日本軍にそういう兵力の使用がかのうだったかどうか証明して欲しいね。
    中国政府を説得すれば、人数はかくほしてくれるんじゃないの?

  67. 67
    とある日本さん 2019年1月13日 at 03:20 (UTC 9)

    村の生活に一切手を出さず、駐在さんみたいに村の諍いを公平に仲裁していただけらしい。
    逆に喜ばれたと言うか、その証拠に終戦時は匿われた人も多い。

  68. 68
    とある日本さん 2019年1月13日 at 03:25 (UTC 9)

    ま、任務は反日軍事行為に参加しないように監視しろだから、正しいやり方だし任務は果たしていた。
    主に朝鮮人を除く穏やかな若手日本人が担当していた。
    戦闘職は足りないので、事務方や兵站からの人事であるのも影響しているかも。

  69. 69
    とある日本さん 2019年1月13日 at 03:41 (UTC 9)

    当時の中国人からしたら、とっかえひっかえやってきて税金を取ったり働き手の男を兵隊に引っ張ったりするいろいろな軍閥の連中や、ヒトを駆り集めたり、村の顔役を絞首刑にしたり食料を取り立てるする八路軍などに比べたら日本軍なんて”保護者”にしか見えなかっただろう。
    でなきゃ、当時の写真にあるように現地の子供たちと遊んだりする写真は撮れないだろうよ。
    俺のおじさんも現地のニコニコ顔の子供たちと撮った写真を持っていた。

  70. 70
    とある日本さん 2019年1月13日 at 04:06 (UTC 9)

    歴史を忘れちゃったんやなあ・・・w

  71. 71
    とある日本さん 2019年1月13日 at 06:03 (UTC 9)

    反抗する必要が無かったのか
    良い人たちだったんだな
    それを物語る事実だ

  72. 72
    とある日本さん 2019年1月13日 at 06:43 (UTC 9)

    台湾や韓国でもお年寄りの中には日本統治時代は良かったと言う人が少なくないからなあ。まあ韓国だと殺されるかもしれないから公には言わないがw

    1. 72.1
      とある日本さん 2019年1月13日 at 17:43 (UTC 9)

      日本統治時代が本当に良かったかどうかは知らないが、その直後がどっちも悲惨だからなー
      台湾は2.28事件を始めとする一連の弾圧、朝鮮は国中が焦土になる戦争だもん
      植民地支配だなんだと騒いだところで、庶民からすりゃ日本統治時代の方がマシだったはず

  73. 73
    とある日本さん 2019年1月13日 at 07:48 (UTC 9)

    日中戦争に行った年寄りから聞いた話。
    ・みんな大歓迎。
    理由:馬賊匪賊の類が襲ってくる。日本軍は銃器を持っているのでそれで追い返してくれる。
    ・一緒に飯を食う。
    結果:「同じ釜の飯を食った者」と言う同僚観が生まれ、馬賊匪賊の類が攻めてくると鍬鋤を手に対抗するようになる。→日本兵「危ないからヤメロ」中国人「今おまえらを助けないで何時助けるのか?」
    ・子供と遊ぶ
    効果:子供が慕ってきて、兵士の心の安定に繋がる。→明治以降の日本男子の名前は中国の古典由来が多いため中国人も親近感を思える人が多い。
    ・子供に文字などを教える(ほとんどは必要に迫られた筆談の類なのだが、論語・大学など素養にしている兵士が1人はいる)
    効果:儒教の学師としても尊敬される。

  74. 74
    とある日本さん 2019年1月13日 at 08:42 (UTC 9)

    村の支配者が変わるだけ
    支配ってだけで価値の意味合いは色々だろう。無難な支配者だったんでしょ

  75. 75
    とある日本さん 2019年1月13日 at 10:00 (UTC 9)

    中国人って長い戦乱生活を送ってきたため
    あまり国家には興味がなく、自分の親族単位で考える。
    それぞれの地域には未だに豪族の類がいて
    共産党も大筋の法律を敷きながらも統治は実質豪族任せ。
    だから少ない党員でも誰も抵抗しない。

  76. 76
    とある日本さん 2019年1月13日 at 10:23 (UTC 9)

    日本人の管理の下の方がしっかり管理されていてなにかと守ってくれるので
    支配下の元という不平不満よりも安心と平和を感じて暮らしてゆく事が出来た

    1. 76.1
      とある日本さん 2019年1月13日 at 11:14 (UTC 9)

      韓国も当時実際に統治されていた人ほど日本を悪く言わないみたいだね
      そのせいで暴行されてなくなったおじいさんがい「たけど

      1. 76.1.1
        とある日本さん 2019年1月13日 at 11:18 (UTC 9)

        追記:記事タイトル
        韓国で、95歳の韓国人男性が日本統治時代を「肯定」する発言をしたところ、居合わせた男の怒りを買い、殴られて死亡するという事件が起こった。「愛国心ゆえ」の犯行だと男は供述、韓国ネットユーザーなどからも擁護の声が上がる。

  77. 77
    とある日本さん 2019年1月13日 at 10:24 (UTC 9)

    >>そしてみんな若くていい人たちだったって。中国中の村が同じ感じだったんじゃないのかな

    答が出ている。何で反抗しなかったか。当時の中国には日本軍以上に統制のとれた軍隊が存在しなかったからだ。一方で、蒋介石軍をはじめとする軍閥(八路軍を含む)と、馬賊や匪賊はあまりにも酷すぎた。

  78. 78
    とある日本さん 2019年1月13日 at 11:11 (UTC 9)

    うちの爺さんは憲兵で満州に居たけど、
    召使いだった中国人たちが署名してくれて命からがら日本に帰ってこれた。
    飯を盗んでいるのとか見て見ぬふりしてやっていたらしい。
    あと、婆さんが妊娠中だったので自害をやめて日本に帰国したらしい。
    でも、韓国人も中国人も好いていなかったね、爺さんも婆さんも。
    お人好しの日本人が何度も騙されたのをみてきた、っていつも(私の)父に言っていたらしい

    1. 78.1
      とある日本さん 2019年1月13日 at 13:23 (UTC 9)

      貴重な話だ

  79. 79
    とある日本さん 2019年1月13日 at 11:15 (UTC 9)

    日本国の理念大東亜共栄。

    支那をそのまま放置しておけば諸外国の食い物になり、ひいては日本の大事に至るというのに支那の政府に危機感は微塵もなかった。

  80. 80
    とある日本さん 2019年1月13日 at 11:58 (UTC 9)

    一般中国人側に国家意識というものが薄く
    統治者が誰であろうと生活が持続できれば文句はなかった。
    日本側も、大東亜共栄圏スローガンに則り、平穏に統治していた。
    何より、現代中国人の対日本人イメージがおかしいから
    不思議に思うだけの話。

  81. 81
    とある日本さん 2019年1月13日 at 12:12 (UTC 9)

    いつも思うんだけど中国残留孤児っていたけど朝鮮でそんな話は聞かないよな
    やはりそこは人間とヒトモドキの違いなんだろうか

  82. 82
    とある日本さん 2019年1月13日 at 12:37 (UTC 9)

    そら日本の方がよっぽど善政やったからやろ

  83. 83
    とある日本さん 2019年1月13日 at 13:35 (UTC 9)

    それが中国人の本来の姿なんだよ。古より、為政者が変わる度に、歓迎しそれを受け入れてきたんだよ。
    今だって共産党を受け入れているじゃないか。

  84. 84
    とある日本さん 2019年1月13日 at 15:40 (UTC 9)

    六人の共産党員に支配される村に変わっただけやんな

  85. 85
    王様 2019年1月13日 at 18:20 (UTC 9)

    宥め賺しの宥めのターン。
    すぐに賺しの番が来るよ。
    今、日本が朝鮮に強く(当たり前の状態)出てるからチャイナはそれを様子見してるよ。
    日本人は一気に態勢を変えるから、それがチャイナには恐怖なんだってさ。
    多分南朝鮮は無くなる。
    遠くない未来に経済的な不満が溜まって来るであろうロシアとチャイナが手を組んで日本に仕掛けて来るよ。

    アングロサクソン(アメリカ・イギリス)にとっては美味しい状況。

    どうする日本人?

  86. 86
    とある日本さん 2019年1月13日 at 20:51 (UTC 9)

    国家としての「中国」なんてもんが存在してなかったんでしょう
    中国人としてまとまっていなかった

  87. 87
    とある日本さん 2019年1月13日 at 22:37 (UTC 9)

    漢民族は異民族に何回も支配されてる
    漢民族が支配層だった王朝は、漢と明 だけだったはず
    そして現在の共産党王朝

    中国人の大好きな 唐王朝は 北方の鮮卑族だし
    最大領土を誇る 清王朝も 北方の満州族

    中国という地域は少数の異民族が支配した方が国が栄える

  88. 88
    とある日本さん 2019年1月13日 at 22:52 (UTC 9)

    >■ 山東さん
    >うちの村にも日本兵は数人しかいなかったそうだ。そしてみんな若くていい人たちだったって。中国中の村が同じ感じだったんじゃないのかな。

    こういう事だったんじゃないの?

  89. 89
    とある日本さん 2019年1月13日 at 23:48 (UTC 9)

    日本には将棋にみられるように、戦国時代中期から敵を味方にする戦術があるので、それを見分けるのは至難の業だったのではないかなw

  90. 90
    とある日本さん 2019年1月14日 at 09:22 (UTC 9)

    中国人は中国人を信用できないだけ

  91. 91
    とある日本さん 2019年1月14日 at 10:43 (UTC 9)

    日本兵が去って共産党軍がやってきた時、これ等の中国人達は自分たちが「解放された」と認識するだろうか?

    1. 91.1
      とある日本さん 2019年1月17日 at 23:25 (UTC 9)

      今、香港にイギリス軍が上陸したら、「香港を中国から開放してくれ」と住民から懇願されるだろうね。

  92. 92
    とある日本さん 2019年1月14日 at 11:08 (UTC 9)

    晋の後、漢民族と呼べる政権って明だけであとはみんな異民族の王朝だからなぁ
    我が国、わが民族なんて発想は最近のもので、当時の中国人にしてみれば統治が優れていれば統治者が本人だろうがクロマニョン人だろうがどうでもよかったんだろうな。

  93. 93
    とある日本さん 2019年1月14日 at 13:19 (UTC 9)

    まあ本文にも出てるけど「わざわざ駐屯兵士を殺して鎮圧のために大部隊送ってこられたらひどいことになるのがわかりきってるから」だわな

  94. 94
    とある日本さん 2019年1月14日 at 16:02 (UTC 9)

    大戦中も共産党軍や国民党軍が市民に怖がられてた一方日本軍はね

  95. 95
    とある日本さん 2019年1月14日 at 19:15 (UTC 9)

    たぶん当時の日本は3億くらいの人口で
    8千万くらいの兵士がいて、
    中国に600万人くらい遠征してたんやろ(鼻ホジー)

  96. 96
    とある日本さん 2019年1月16日 at 03:33 (UTC 9)

    結局、まともな中国人にとっての敵は同胞なんだよな

  97. 97
    とある日本さん 2019年1月17日 at 23:16 (UTC 9)

    中国スレと言えどここまで歯に衣着せぬ自虐もなかなか見ない気が

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