サッカーU23アジアカップ決勝で、PK時に中国のGKが佐藤龍之介を挑発したようです。この記事を見た中国人のコメントをご紹介します。
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[記事]
U23アジアカップを優勝したU-21日本代表が26日に帰国した。最優秀選手賞(MVP)を受賞したMF佐藤龍之介(FC東京)は「チームとしても個人としてもいい結果で終われてよかった」と頷いた。
最多タイとなる4得点を決めた佐藤だが、大会を通したハイパフォーマンスが光った。そして決勝で決めたPKの場面では、中国代表のGKリー・ハオ(李昊)から大声でプレッシャーをかけられたが、全く動じることなく逆方向にしっかりと蹴り込んでみせた。
相手GKの挑発は聞こえてはいたという。「正確に聞き取れたわけではないけど、英語でこっち見ろみたいな」。それでも「集中していましたし、ああいったことは普通に起こること。大事な場面で決め切れたことは自分にとっても大きなことだった」と納得の表情で振り返った。
記事引用元: https://news.yahoo.co.jp/articles/fb44763810e2b597c03577cd53f62fc642a1602b
コメント引用元: https://www.xiaohongshu.com/discovery/item/69776ec600000000090382ad
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■ 北京さん
代表チームは全員日本語を学ぶべき [148 Good]
■ 広東さん
なぜそうなる [367 Good]
■ 黒龍江さん
佐藤も確かに緊張していたけど、その緊張を十分に上回る技術を持っていた。李昊の戦術は間違っていたと思う。この選手は足技が繊細で、どの方向にも打てる。キーパーがどちらに飛ぶか見てから逆に蹴る。だから心理戦は意味がない。この手の巧みな選手はボールスピードが遅いから、蹴ってから反応したほうがいい [190 Good]
■ 福建さん
それは無理。PKは実際に蹴ったことがあればプレッシャーの大きさが分かる。冷静にしっかり決められるのは国際的にもスーパースター級だけ [505 Good]
■ 上海さん
ルールの範囲内。大げさに言う必要はない [151 Good]
■ 陝西さん
メンタルを揺さぶるのは普通のことだと思う [33 Good]
■ 北京さん
佐藤のこの顔立ち。ユニフォームを脱いだら中国人だと思う [9 Good]
■ 広東さん
典型的な日本の優等生の顔立ちにしか見えない [66 Good]
■ 広州さん
ディフェンダーがプレスに来る時は必ず大声を出す。だからフォワードはこの手の妨害に耐える訓練を受ける必要がある [11 Good]
■ 広西さん
佐藤はまだ19歳!
■ 四川さん
ムバッペもオーウェンもメッシもロナウドも19歳で世界中で輝いていた [6 Good]
■ 江蘇さん
キーパーが妨害するのは普通のこと。李昊のやったことは間違っていないけど、佐藤には何の影響も与えることができなかった [6 Good]
■ 香港さん
メンタルを揺さぶろうとしたのに決められて、逆に相手に大きな達成感を与えてしまった [5 Good]
■ 福建さん
相手に聞こえなかったり、よく分からなかったらかなり気まずい
■ 山東さん
こういう時は気迫が大事。分からなくても挑発されてプレッシャーをかけられているのは大体分かる [7 Good]
■ 広東さん
私には「look at my eyes, I know your……」と聞こえた。後は聞き取れなかった [7 Good]
■ 福建さん
「look at my eyes, I know you are nervous」だったと思う [6 Good]
■ 山西さん
佐藤龍之介。なんと華やかな名前だろう [10 Good]
■ 湖南さん
佐藤よりもテレビの視聴者のほうがはっきり聞こえた理由は、ゴールの後ろにマイクがあるから [17 Good]
■ 天津さん
全く問題ない。PKの時は何をしても不思議ではない。サポーターも相手がPKを蹴る時にわざと大きな旗を振ってブーイングで妨害する [8 Good]
■ シンガポールさん
何語を使っても彼は影響を受けない。目も心もボールだけに集中していて、ただ強くゴールに蹴り込むことだけを考えている [7 Good]
■ 浙江さん
生中継を見ていた時に私も聞こえた。「look my eyes」と叫んでいたようだ [5 Good]
■ 海南さん
ゴールキーパーは世界的にこういうものだろうね。特にPKに直面した時はね

