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中国人「日本語の『生』の読み方が複雑すぎて理解不能」 中国人「これは萎える」「ふざけんな!抗日すんぞ!!」

 
日本語の『生』の読み方が中国版ツイッターのWeiboで紹介され、中国人のコメントがたくさん投稿されています。ご紹介します。
 
 
 
[記事]
日本語の「生」の読み方が複雑すぎて理解不能




(twitter:gana_dou)
 
記事引用元: https://www.weibo.com/5543176559/Hkg3gBODE
 
※ 5個以上のGoodがあるコメントについて、Goodの数を載せています
※ 下記コメントで言及されている事柄の事実確認は行っておりません。真偽の判断はみなさまでお願いします
 

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■ 上海さん
 
日本語の勉強を進めていく自信がなくなった [47 Good]
 
 
 
■ 在日中国さん
 
3分の1を読んだところで笑えて来た [16 Good]
 
 
   ■ マカオさん
 
   3分の1まで読めたのは凄いと思う
 
 
   ■ 江蘇さん
 
   3月1日(ついたち)は日(にち)曜日(び)で祝日(じつ)、晴れの日(ひ)でした
   
   ふざけんな「日」!抗日すんぞ!!
 
 
 
■ 吉林さん
 
諦めることを良しとすれば、この世に難しいことなど何もない [18 Good]
 
 
 
■ 在日中国さん
 
萎える
 
 
 
■ 浙江さん
 
日本語は難しい [5 Good]
 
 
■ 在日中国さん
 
【早生】わせ:【早稲田】わせだ
 
 
   ■ 上海さん
 
   早稲田っていう議員がいなかったっけ?読み方は「わせだ」ではなかったような
 
 
   ■ 別の在日中国さん
 
   それ稲田じゃね?
 
 
(訳者注:早稲田と書いて「さいなだ」と読む名字も存在するようですが、立憲民主党所属の現職衆議院議員である早稲田夕季さんは「わせだ」と読みます。)
 
 
 
■ 北京さん
 
氷山の一角
 
 
 
■ 河南さん
 
生きることって難しいんだね
 
 
 
■ 杭州さん
 
泣きたくなった
 
 
 
■ 四川さん
 
日本語ってこんな言語なんだ。知らなかった
 
 
 
■ 広東さん
 
こんなの絶対に覚えられない
 
 
 
■ 在日中国さん
 
この例からもわかる通り日本語の最大の難関は漢字の読み。常用漢字の音訓読みだけでも大変なのに、今回の「生」のように通常の音訓読みが複数するものも存在し、人名地名を含めるとさらに難解を極める。更に当て字やキラキラネームが混ざってくると本当にお手上げ。それが日本語
 
 
 
■ 浙江さん
 
なんか日本語が中国語とは全く違うとんでもない言語だということがよく分かった
 
 
 

 


101 comments

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  1. 1
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:12 (UTC 9)

    生をひっくり返してマナ字架にもなるよ…

  2. 2
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:14 (UTC 9)

    不思議だよなー日本人だと普通に読めてしまう

    1. 2.1
      とある日本さん 2019年3月12日 at 20:27 (UTC 9)

      とはいえ、生け花を生きがいにした生え抜き生娘、と読んだところで、文章が日本語的であると確証的に感じるためには、漢字や文法の正しさだけでは無いんだなという微妙な感覚を持ったわw
      笑えたしw

      生、の読み方のために無理やりに作った文章だから不自然な感じがするのは当たり前だけど

    2. 2.2
      とある日本さん 2019年3月13日 at 07:09 (UTC 9)

      羽生なんて引っ掛けじゃん

      1. 2.2.1
        とある日本さん 2019年3月16日 at 14:47 (UTC 9)

        埼玉県羽生市

  3. 3
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:15 (UTC 9)

    うぶって初だと思ってたら生もあるのか
    ニホンゴムツカシイ

  4. 4
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:17 (UTC 9)

    不思議なことに生絹(すずし)以外は全部読めた。

    1. 4.1
      とある日本さん 2019年3月12日 at 20:34 (UTC 9)

      ワイも生絹は読めなかった
      それ以外は普通に読めた
      なんやねん、すずしって・・・きぎぬかとばかり思ってたわw
      漢字一つですら自分の無知さを思い知らされるな

      1. 4.1.1
        とある日本さん 2019年3月12日 at 22:31 (UTC 9)

        漢検一級レベルの単語らしいから仕方ないよ

      2. 4.1.2
        とある日本さん 2019年3月14日 at 14:44 (UTC 9)

        ワイも「きぎぬ」かと思ったやで

        これ、下手げに読み仮名と漢字一緒におぼえようとせんで、日常のなかでひらがなから、名詞から覚えていけば
        拒否感なく覚えられるのではないかと思うんやが。ワイの経験則という狭い範囲からの推測ですまんな。

        ワイは 「ぞうきん」て単語は幼稚園でおぼえたんやが、そ
        の漢字を小学生で知ったとき、「雑」って書くんや!ざつなぬのなんやな!って、
        そいで「ぞう」ってよんでんねや!って
        めっちゃ感動したやで。

    2. 4.2
      とある日本さん 2019年3月12日 at 21:07 (UTC 9)

      自分はウブも読めなかったなあ。ニホンゴムズカシイ

      1. 4.2.1
        とある日本さん 2019年3月12日 at 22:33 (UTC 9)

        それは大人やったらヤバいで…

    3. 4.3
      とある日本さん 2019年3月12日 at 23:16 (UTC 9)

      同じく。
      しかしあらためて提示されるとこの読みの多さと特殊さは頭おかしいなw
      小さいころから母語として少しづつ覚えてく(なじませていく)から可能なんだろうな

    4. 4.4
      とある日本さん 2019年3月12日 at 23:47 (UTC 9)

      しかも生絹はきぎぬとも読んでも正解という

    5. 4.5
      とある日本さん 2019年3月13日 at 01:35 (UTC 9)

      生絹(すずし) 練らない生糸で織った絹織物

      しかし
      生絹(しょうけん)と読むと絹100%という意味になる

      1. 4.5.1
        とある日本さん 2019年3月13日 at 15:21 (UTC 9)

        しょうけん と憶えてたので、この解説はありがたい。
        勉強になりました。

  5. 5
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:17 (UTC 9)

    >3月1日(ついたち)は日(にち)曜日(び)で祝日(じつ)、晴れの日(ひ)でし
    >ふざけんな「日」!抗日すんぞ!!

    ワロタw
    普段気にしたことなかったからな…

    1. 5.1
      とある日本さん 2019年3月12日 at 20:48 (UTC 9)

      この例文持ってきて最後に抗日でまとめる江蘇さんは良いセンスしてるね

    2. 5.2
      とある日本さん 2019年3月12日 at 21:11 (UTC 9)

      3月1日(いっぴ)と読むのはギョーカイ用語?

    3. 5.3
      とある日本さん 2019年3月12日 at 22:52 (UTC 9)

      >3月1日(ついたち)は日(にち)曜日(び)で祝日(じつ)、晴れの日(ひ)でした
      ついたち は 当て字
      にち(呉音)、じつ(漢音)で、元は中国から
      ひ(び)は日本語本来の読み(訓読み)だね。

    4. 5.4
      とある日本さん 2019年3月12日 at 23:31 (UTC 9)

      日にちの読み方がまた難しいよな
      11日、12日、13日、じゅうよっか…じゅうななにち とか
      正しい読み方出来てるのか自信ないわ

    5. 5.5
      とある日本さん 2019年3月13日 at 01:13 (UTC 9)

      数字系の読みは、外人さんには意外と難しいかもしれないと、ふと感じた。
      五十嵐、五月女、五月雨、百日紅、百恵(人名)、万年青、千代紙・・・

    6. 5.6
      とある日本さん 2019年3月13日 at 02:07 (UTC 9)

      日本の日も「にっぽん」が変じて「にほん」になった経緯もあって単に「に」と読む日が他にないという事態。
      「にっ」なら日誌日課などなど色々あるわけだが。

    7. 5.7
      とある日本さん 2019年3月14日 at 09:31 (UTC 9)

      中国人はおもしろがっているようだけれど、隣の国の住人によると漢字の読みも統一出来ない(不便をそのままにしている)チョッパリは馬鹿なんだって。

  6. 6
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:18 (UTC 9)

    生絹が読めなかったと言うか初めて見た

  7. 7
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:19 (UTC 9)

    生絹だけ知らんかったわ

  8. 8
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:20 (UTC 9)

    生絹→きぎぬ
    だと思った

    1. 8.1
      とある日本さん 2019年3月12日 at 20:29 (UTC 9)

      きぎぬの方が一般的だよな。

  9. 9
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:24 (UTC 9)

    ‘生’の読みの多さに気付いてしまったか
    しかし日本人は’生’を難しいと思うことは全く無いのであった

  10. 10
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:25 (UTC 9)

    抗日ワロタw
    上手いなw

  11. 11
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:26 (UTC 9)

    今はどうかわからないが、中国語もたいがいなものでこの例と真逆になるが、同じ文面の中では同じ意味での用法でも2度同じ熟語文字を使わない という法則があったような

  12. 12
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:26 (UTC 9)

    抗日すんぞにワロタ

  13. 13
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:29 (UTC 9)

    別になんとなくで大丈夫だから

  14. 14
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:33 (UTC 9)

    そう言っても音読みは基本的に
    歴代の中華王朝での発音だからねぇ・・・音読みが多いのは日本のせいじゃ無いべさ

  15. 15
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:35 (UTC 9)

    慣れたら読めるよ
    日本でずっと暮らしてると違和感なかったわ

  16. 16
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:37 (UTC 9)

    キラキラネームは日本人でも読めないの多いよね。

  17. 17
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:40 (UTC 9)

    ぱっと浮かんだので6つだったが、まだこんな出てくるとは

  18. 18
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:40 (UTC 9)

    日生、相生、竹生島もね。

    1. 18.1
      とある日本さん 2019年3月12日 at 20:48 (UTC 9)

      日(ひ)生(なせ)は生まれる→なす(生す)からか。
      相生は生い立ちからか。
      ちくぶは竹(ちく)生(うぶ)の短縮か。

      羽生も有るが(う)なんだろうな。

      1. 18.1.1
        とある日本さん 2019年3月12日 at 21:06 (UTC 9)

        日生は『へな・ひな』:泥土がある浅瀬・干潟を近在に持ちながら、深く波の穏やかな漁港であることから、「ひなせ」に当て字をしたものだと聞いたことがある。

        相生は伴に老いるという意味で高砂の松とともに、播磨の吉祥地名なんだけど、語源はしらん。

  19. 19
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:44 (UTC 9)

    日本語の文って漢字を既存の発音に当てた借用語だからな
    ちなみに一生(いっしょう)とかもあるぞ

  20. 20
    名無しよん 2019年3月12日 at 20:44 (UTC 9)

    心頭滅却すれば火もまた生絹

  21. 21
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:45 (UTC 9)

    欠陥と言って良いと思う。

    1. 21.1
      とある日本さん 2019年3月12日 at 21:13 (UTC 9)

      多様性をもつ文化の融通無碍さと理解しなさい。
      1つの語に1つの意味と1つの発音であるのは、分かりやすいが文化的な遊びや練度が低い、未分化な言語体系といえる。

      こういう多様性を持つからこそ、逆に感情や雰囲気という、非言語的情報を含めた正確な情報の伝達が 可能になるんだよ。

      1. 21.1.1
        とある日本さん 2019年3月12日 at 23:02 (UTC 9)

        そのとおり。
        雨や雪や風にも時間帯などなど、そして月齢にも季節にも風流で繊細なな名称を与え、またそれを楽しみ句や料理や風物詩で楽しむ。良い国だ。

    2. 21.2
      とある日本さん 2019年3月13日 at 06:03 (UTC 9)

      ソビエト時代に売れっ子ロシア語通訳だった米原万里さんが言うには、日本語を用いた読解は他言語のそれより桁違いに速いんだと
      日本人は文章を面で読めるらしい
      利点といえばそれくらいか

      1. 21.2.1
        とある日本さん 2019年3月15日 at 13:02 (UTC 9)

        斜め読みってのがあるからねぇ(ネット用語の”斜め読み”とは別物)
        英語とかではネイティブでも難しいんだろうか?

  22. 22
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:47 (UTC 9)

    日本語読みにあとから便利な漢字を当てはめていったからそりゃこういうことになるわって話
    基本全部意味に合いそうな漢字を当てはめる行為を繰り返したのが今の漢字を取り入れた日本語だからな

  23. 23
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:47 (UTC 9)

    まず言葉があり、
    意味に合わせて字を当てたから
    複数になるんだよ

  24. 24
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:50 (UTC 9)

    日生、相生、生田神社、芦生、瓜生 などの地名。
    芝生、竹生など植生。
    松生、丹生、土生、土生田、大豆生田、丹生附などの人名。

    もうワケわからん。

  25. 25
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:51 (UTC 9)

    でもこれ漢字本来の機能なんだよな
    文字をそれぞれの民族・言語でどのように読もうとも意思疎通できることを目的に作ったんだから
    生絹が読めなかったり、どんな読みをしようとも「生絹」という文字を見れば言わんとすることが分かる
    それが漢字

    1. 25.1
      とある日本さん 2019年3月12日 at 21:14 (UTC 9)

      そうそう。つか大陸こそ地方ごと民族ごとに細分化しててイイ筈なんだけどな。

      なんにせよ表意文字が来たおかげで
      (大きい・多い)、(熱い・暑い)、(赤い・明るい)、(黒い・暗い)が
      同じ語源であることが分かるままにできた。

      表音文字だったらヨーロッパみたいに駆逐されててもおかしくない。

  26. 26
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:53 (UTC 9)

    生の読みは多いが、死はひとつだけ
    生き方は様々、でも死んだらおしまいなのは誰でも同じ…

    1. 26.1
      とある日本さん 2019年3月12日 at 21:43 (UTC 9)

      死神(しにがみ)
      他にもいっぱいあるぞ

  27. 27
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:59 (UTC 9)

    音読みに関してはお前ら中国人がコロコロと王朝変えて
    そのたびに読み方(呉音・漢音・唐音(宋音・唐宋音))まで変えたせいだからな。

    1. 27.1
      とある日本さん 2019年3月14日 at 07:06 (UTC 9)

      それな
      当て字だけじゃなくて、その当時の読み方が日本にも入ってきて、その当時できた言葉なんだよなー。
      中国の歴史が残ってるだけなのに文句言われてもねぇw
      漢字の歴史は面白いわ

  28. 28
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:59 (UTC 9)

    ついさっきテレビのクイズ番組で似たような問題みた
    低レベルクイズなので生絹とかは出なかったが

  29. 29
    とある日本さん 2019年3月12日 at 20:59 (UTC 9)

    言われると不思議だなと思うな
    脳内で自動変換出来てるし
    日本人でも小学校1年生ぐらいに聞くと難しいって言うのかねぇ

  30. 30
    とある日本さん 2019年3月12日 at 21:01 (UTC 9)

    キラキラネームはこじつけだから、日本人も読めんわ。

  31. 31
    とある日本さん 2019年3月12日 at 21:03 (UTC 9)

    生絹は平安時代の小説を良く読む人なら知ってるよね
    漫画でもいいけど

  32. 32
    とある日本さん 2019年3月12日 at 21:05 (UTC 9)

    ふむ、これがガイジンフィルターと呼ばれる所以か

  33. 33
    とある日本さん 2019年3月12日 at 21:09 (UTC 9)

    文章の作者は羽生(にゅう)さん

  34. 34
    とある日本さん 2019年3月12日 at 21:10 (UTC 9)

    外国の人から見たら、謎の呪文のような感じなんだろうなぁ

  35. 35
    とある日本さん 2019年3月12日 at 21:17 (UTC 9)

    韓国人

    みなみちょうせんじん

  36. 36
    とある日本さん 2019年3月12日 at 21:19 (UTC 9)

    なりわいすら読めなかったわ

  37. 37
    とある日本さん 2019年3月12日 at 21:27 (UTC 9)

    字はほぼ読める 読めるが内容がよくわからん

  38. 38
    とある日本さん 2019年3月12日 at 21:35 (UTC 9)

    言語の難解さゆえに知能の低いガイジンを選別できる。その点においても日本語は素晴らしい

  39. 39
    とある日本さん 2019年3月12日 at 21:40 (UTC 9)

    おれ、生絹って知らんかったわ。勉強になった。

  40. 40
    とある日本さん 2019年3月12日 at 21:44 (UTC 9)

    「生」の読み方160種類

    ttps://blog.goo.ne.jp/tudukimituo1028/e/01fcdd2ec74a9726659d3aa0f653495e

  41. 41
    とある日本さん 2019年3月12日 at 21:51 (UTC 9)

    馬鹿には使いこなせない様にしているんだよ

  42. 42
    とある日本さん 2019年3月12日 at 21:55 (UTC 9)

    中国人って抗日洗脳教育の結果、もともとまったく別個の言語だった日本語の音に漢字をあてただけだってことが感覚的に理解できてなくて、中国語からの派生語の一種が日本語だと勘違いしてるのが多いからねー
    そりゃ、そういうとらえ方してたら漢字に引きずられてわけわかんなくなるよ 

    カルトってめんどくさいからイヤよね ┐(´д`)┌

    1. 42.1
      とある日本さん 2019年3月13日 at 06:05 (UTC 9)

      中共のあの簡体字の作り方は中国語すらそのように捉えてる節があるな
      部首を残して肝心のつくりの部分を簡略って漢字の国とは思えんよ

  43. 43
    とある日本さん 2019年3月12日 at 22:08 (UTC 9)

    日本人はちゃんと理解して使えてるんだから別におまえら中国人がどう思おうが関係ない

  44. 44
    とある日本さん 2019年3月12日 at 22:18 (UTC 9)

    中国語はピンインキツイ。君らも大概だから!大学で第二外国語取っちまった苦労を嘆く。

  45. 45
    とある日本さん 2019年3月12日 at 22:27 (UTC 9)

    要するに大和言葉に漢字を当て嵌めたからだよ
    だから読みの種類なんていくらでも作れるわけで

  46. 46
    とある日本さん 2019年3月12日 at 22:45 (UTC 9)

    中国語の発音の微妙な違いもなかなかなもんですぜ

  47. 47
    とある日本さん 2019年3月12日 at 23:00 (UTC 9)

    生絹はせいけんって読み方なら知っていた。
    すずしは初めて知った。

  48. 48
    とある日本さん 2019年3月12日 at 23:12 (UTC 9)

    生麦生米生ビール

  49. 49
    とある日本さん 2019年3月12日 at 23:14 (UTC 9)

    余裕ですね

  50. 50
    とある日本さん 2019年3月12日 at 23:25 (UTC 9)

    漢字の音訓読みのうち、音は漢字発祥国中国のその時々の地方(王朝)の音が伝来したもので複数存在するが、多くは無い。しかし訓読みは“読み方(発音方法)”と理解している限り、このような多様な所謂“読み”は理解に苦しみます。日本語学者が“訓読み(日本古来からの言葉としての読み)”と説明していることが、混乱の原因となっており、その意味では国語学者の怠慢と小生は思っています。所謂訓読みは“読み方”ではなく“言葉の意味”と考えるべきです。音読みは単純に耳にしただけでは意味は通じません。それは音そのものは中国語(韓音・呉音・唐音・・・・)だからです。しかし訓読みは其の発音を耳にすれば日本語としての意味が略即座に理解することが出来ます・即ち訓読みは表意文字としての漢字を、既存の日本語(和語)に対応させた関係です。しかし何処の言語間でも生ずることですが、A語とB語の意味が必ずしも1:1で対応しているわけではありませんので、複数の訓読み(日本語としての意味)が発生することがあるのは当然です。しかも言葉の概念分けがその言語文化圏毎で異なる場合が多く、漢語(漢字)日本語(和語)間でも例外ではありません。例えば、日本語で“雨”の表現は数十種類(小雨・どしゃ降り・村雨・夕立・五月雨・梅雨・・・)以上存在しますが、英語圏などではそれほどの言葉分けは寡聞にして知りません。逆に日本語では“肉”の表現は最近は西洋文化の影響でかなり多様となりましたが、古来の日本語(和語)では“肉”は“肉”で特殊な場合を除いては区分が有りません。“一日”を“ついたち”と読む場合がありますが“一”の訓読みが“つい”、“日”の訓読みが“たち”などと理解しては日本語理解に支障ばかりで、何の利益もありません。もともと日本は陰暦を使用していたので、新月をその月の第一日目と言う意味で“月立→つきたち→ついたち”
    としたのが語源でその意味から“一日”と書いて“ついたち”と読むようになったわけであります。しかし数量(時間)的観点で言う場合は“一日”は“いちにち”とし、“一日中”は“いちにちじゅう”等と読みます。しかし“ついたちの日の一日全部”を言う場合はは“一日中”は“ついたちじゅう”と言う事もあります。要するに“訓読み”は読みと言うより“意味”と理解する方が日本語勉強には役に立つと思いますが如何でしょうか。

  51. 51
    とある日本さん 2019年3月12日 at 23:50 (UTC 9)

    日本で生まれ育っていると、普通に「生」の使い訳が出来るけど、
    確かに、途中で覚えるのは大変そうだな。

  52. 52
    とある日本さん 2019年3月12日 at 23:51 (UTC 9)

    抗日ってそういう事ねw
    中国人のこういうコメントはクスっとさせるユーモアがある

  53. 53
    とある日本さん 2019年3月12日 at 23:59 (UTC 9)

    夏着て涼しかったんだろう
    軽く作れたのかなあ
    湿気きつかったのかな
    とか想ってみる

  54. 54
    とある日本さん 2019年3月13日 at 00:18 (UTC 9)

    やっぱり世界一難しい言語かも・・・

  55. 55
    とある日本さん 2019年3月13日 at 01:34 (UTC 9)

    今の日本のスマホ世代もほとんど読めないだろうな

  56. 56
    とある日本さん 2019年3月13日 at 05:11 (UTC 9)

    生キャラメルとか生レンズみたいな最近できた言葉っぽくも見えるな、生絹。

  57. 57
    とある日本さん 2019年3月13日 at 07:02 (UTC 9)

    中国語の発音のほうがよっぽど難易度高いと思いまーす。

  58. 58
    とある日本さん 2019年3月13日 at 07:41 (UTC 9)

    翻訳して字を当てたってのもあるけど、
    音読みが複数あるのは中国で時代によって発音が変わったからだろーがw

  59. 59
    とある日本さん 2019年3月13日 at 08:57 (UTC 9)

    抗日www

  60. 60
    とある日本さん 2019年3月13日 at 10:36 (UTC 9)

    「生」はlifeとfreshの2つの意味しかないんだろう。生憎は当て字らしい

  61. 61
    とある日本さん 2019年3月13日 at 11:21 (UTC 9)

    これに方言が加わると
    日本人でもわからん

  62. 62
    とある日本さん 2019年3月13日 at 11:26 (UTC 9)

    全てに漢字を作った中国人もどうかと思うぞ

  63. 63
    とある日本さん 2019年3月13日 at 12:21 (UTC 9)

    特殊な事例を除いたら “せい” “ショウ” “なま” “き” のどれかで後は前後の文字で判断付くだろ

  64. 64
    とある日本さん 2019年3月13日 at 15:34 (UTC 9)

    子子子子子子子子子子子子(ねこのここねこ ししのここじし) なんてのもあるよ

  65. 65
    とある日本さん 2019年3月13日 at 17:10 (UTC 9)

    慣れだよ。
    読み方が多いのは、中国から漢字が伝わった各時代の読みを保存したから。
    中国人は現代中国語の発音だけ覚えればいいけど、日本語の音読みには漢音、唐音、呉音等の読み方があり、それプラス日本語を当て嵌めた訓読みに、近代以降はなぜか全ての国からの外来語をローマ時発音(カタカナ発音)に変換して使用するという意味不明なことをしているから、外国人は覚えるの大変そうだ。

  66. 66
    とある日本さん 2019年3月13日 at 17:25 (UTC 9)

    発音が簡単ということは、それなりの代償を伴うんだよ

  67. 67
    とある日本さん 2019年3月14日 at 10:02 (UTC 9)

    安心しろよ、暴走族でも万葉仮名使えるんだから!

  68. 68
    とある日本さん 2019年3月14日 at 10:04 (UTC 9)

    確かにキラキラネーム率が高いのも
    ヤンキー夫婦だよな。

  69. 69
    とある日本さん 2019年3月14日 at 17:02 (UTC 9)

    でもこんなに複雑にした犯人は君らでもあるで

  70. 70
    とある日本さん 2019年3月14日 at 17:25 (UTC 9)

    なんで「生」だけこんなに読み方多いんだよ。他の字充てろよ

  71. 71
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