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中国人「昭和の軍人より明治の軍人のほうがカッコいいのはなぜだろう」

 
「昭和の軍人より明治の軍人のほうがカッコいいのはなぜだろう」という話題で盛り上がっている中国の掲示板を見つけました。ご紹介します。
 
 
 
■ スレ主さん
 
昭和の軍人より明治の軍人のほうがカッコいいのはなぜだろう。しかも明治の軍人はみんな頭が良さそうで、昭和の軍人は頭が悪そう
 
明治の軍人
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昭和の軍人
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東條英機と山本五十六、岡村寧次はまだマシ
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16073102022

16073102023
 
 
 
引用元: http://tieba.baidu.com/p/4696185273
 
※ この掲示板は日本に興味がある人が集まる場所にあるので、発言が少々偏ってるかもしれません。
※ 下記コメントで言及されている事柄の事実確認は行っておりません。真偽の判断はみなさまでお願いします
 




 
■ 1楼さん
 
明治の軍人は完全に貴族。現代に近づくほど庶民が混ざってくる
 
 
 
■ 2楼さん
 
海軍の井上成美はムチャクチャ賢かったぞ
 
 
 
■ 3楼さん
 
東條英機も若い頃はカッコよかったんだね
 
 
 
■ 4楼さん
 
明治時代は脱亜入欧の思想が強かったから、みんな格好つけてたんじゃない?
 
 
 
■ 5楼さん
 
昭和初期って日本は経済的に苦しかったんじゃなかったっけ。だからみんな緊縮モードで、外国の領土取得に動いた
 
 
 
■ 6楼さん
 
そう?私は昭和のほうがかっこいいと思うけど
 
 
 
■ 7楼さん
 
軍人は軍服を着ているからこそカッコいい。軍服を脱いで私服になると意外と普通のオッサン
 
 
 
■ 8楼さん
 
明治の方が欧米化を前面に押し出している
 
 
 
■ 9楼さん
 
昭和の陸軍は確かに頭が悪い。だからあんなことをした
 
 
 
■ 10楼さん
 
一番カッコいいのはナチスドイツの軍人だな
 
 
   ■ 11楼さん
 
   カッコいいかどうかは知らないけど、漢だったな
 
 
 
■ 12楼さん
 
軍隊の実力は顔じゃない
 
 
 
■ 13楼さん
 
明治にしろ昭和にしろ、昔の日本の軍人はカッコよかった。帝国軍人としての誇りと覇気があり、真の男の集団だった。今の自衛隊は公務員の集まり。武士道の精神はどこへ行った
 
 
 
■ 14楼さん
 
小沢治三郎を超える帝国軍人を俺は知らない
 
 
 
■ 15楼さん
 
像由心生
 
(訳者注:像由心生・・・「人の表情にはその人の心が現れる」という意味の仏教用語です)
 
 
 
■ 16楼さん
 
日本の軍人ってみんな一律カッコいいよね
 
 
 
■ 17楼さん
 
東條英機はヒットラーよりも男前
 
 
 
■ 18楼さん
 
東郷平八郎ってこんなイケメンだったんだ。知らなかった。不覚・・
 
 
 
■ 19楼さん
 
男を顔で選んでいるようではまだまだですな、お嬢さん
 
 
 
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72 comments

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  1. 1
    とある日本さん 2016年8月13日 at 11:25 (UTC 9)

    ■ 13楼さん

    明治にしろ昭和にしろ、昔の日本の軍人はカッコよかった。帝国軍人としての誇りと覇気があり、真の男の集団だった。今の自衛隊は公務員の集まり。武士道の精神はどこへ行った

    はっ?
    意味分かんねーし、自衛隊がただの公務員のレベルで出来る訳ねーだろ。
    地震の時、洪水に会った時の自衛隊の救助は並大抵の人じゃ出来ない。
    命かけて助けてくれてんだよ。

    1. 1.1
      とある日本さん 2016年8月13日 at 11:48 (UTC 9)

      自衛官は特別職国家公務員なんだけど。
      それ以外の何だと?

      1. 1.1.1
        とある日本さん 2016年8月13日 at 12:19 (UTC 9)

        職業ってより、精神性の話をしたいんじゃないか?

      2. 1.1.2
        とある日本さん 2016年8月13日 at 13:50 (UTC 9)

        そっちじゃなくて、精神性の事言ったの。
        今の自衛隊はヘタレみたいな書き方してたから。

        1. 1.1.2.1
          とある日本よん 2016年8月13日 at 18:52 (UTC 9)

          まあそもそも「公務員」という言葉にどういうイメージをのせるかが、日中でというより個々人によってまるで違うからな。
          ただそれはそれとして、下手に「公務員じゃない、俺は武将だ」みたいなのがいても困るw

  2. 2
    とある日本さん 2016年8月13日 at 11:49 (UTC 9)

    明治の軍人は若いころにはチョンマゲだった連中だろ
    昭和の軍人は成績優秀なエリート達

    1. 2.1
      とある日本さん 2016年8月13日 at 11:58 (UTC 9)

      昭和の軍人は本来ならネトウヨ達が憎む存在なんだよね

      1. 2.1.1
        とある日本さん 2016年8月13日 at 12:05 (UTC 9)

        パヨクはどれも嫌いなんじゃないのか

      2. 2.1.2
        名無し 2016年8月13日 at 12:33 (UTC 9)

        なぜだ?
        最期に負けたからか?

        1. 2.1.2.1
          とある日本さん 2016年8月13日 at 15:19 (UTC 9)

          日本名の朝鮮人軍人もいたってこと
          中尉だった高木さんとか

          1. 2.1.2.1.1
            とある日本さん 2016年8月13日 at 17:58 (UTC 9)

            親父が満州軍で士官やってた事実を
            中国人が忘れるわけないだろうに
            あの娘は何も考えず「中国は味方になるに違いないニダ」だったなあ
            もうその外交も崩壊したけど

          2. 2.1.2.1.2
            とある日本さん 2016年8月13日 at 18:37 (UTC 9)

            処刑されちゃったけどな

        2. 2.1.2.2
          とある日本さん 2016年8月13日 at 20:14 (UTC 9)

          成績優秀なエリート達だから

  3. 3
    とある日本さん 2016年8月13日 at 11:53 (UTC 9)

    そりゃ「坂の上の雲」の群像だもん
    あのストーリーを背景にすれば、ジャガイモみたいな顔でもカッコよく見えるよ

  4. 4
    とある日本さん 2016年8月13日 at 11:57 (UTC 9)

    明治の軍人は日本人しかいなかったからだろ
    関わったら負けなんだよ

    明治 1868年1月25日~1912年7月30日
    朝鮮併合 1910年8月29日

    1. 4.1
      とある日本さん 2016年8月13日 at 12:45 (UTC 9)

      それな! 最高に最悪な決定を最高に最悪なタイミングで行う極東アジアの最悪の貧乏神!

      それに触れた、いかなる帝国、いかなる王朝も、「Kの法則」からは逃れられない最強の疫病神!!

        「そんなに褒められると、照れるニダ!ホルホルホル!!」

      1. 4.1.1
        とある日本さん 2016年8月13日 at 16:01 (UTC 9)

        なんでそんなに嬉しそうなんだ?

        1. 4.1.1.1
          とある日本さん 2016年8月13日 at 17:18 (UTC 9)

          見ていて気持ちがいいほど、突き抜けた下種民族の道化っぷりを

          揶揄せざるを得ないゲスな関西人なもんで・・・WWW

             とある研究所にて・・・・ 

             研究員 「ついにタイムマシンが完成しましたニダ!」
             博士  「ヨシ!これで日帝強占期の歴史をカキカエテくるニダ!」
                  「今からスグ行ってくるニダ!」
             
             数分後・・・
             博士  「やったニダ!すべての帝国図書館の日本海表記を東海にカキカエテきたニダ!」
             研究員「・・・・・・・・・・・・・」 

                  民族丸ごとすべてが こんなかんじ でしょ???
           

        2. 4.1.1.2
          とある日本さん 2016年8月13日 at 18:41 (UTC 9)

          とある研究所にて PART2・・・・・・・
              
          研究員「博士!ダメですニダ!ウリが誇るウリナラ(ファンタジー)教科書に変化なしニダ!」
               「もう一度やり直してくださいニダ!」
          博士  「フフフ!大丈夫だ研究員、こんな事もあろうかと、やり直せるようコレを使ったニダ!」
               「チャララ、チャッチャラ~~。 <消せるボールペン~~>‼」
          研究員「博士、それ日本製品ですけどニダ!」
          博士  「エヒョ!・・・・・・・・・・・・」

  5. 5
    とある日本さん 2016年8月13日 at 12:02 (UTC 9)

    どれだけ自衛隊が奮闘しようがそれが彼らの仕事だ。自衛隊法に基づき職務を果たす。至極当たり前のこと。
    それに自衛隊は所詮真の軍隊ではないよ。専守防衛のために集まった烏合の衆。国家に忠誠を誓ってない、就職しやすいから、収入のためにだとか、そんか下賤な理由で入ってきた輩が多い集団が、本気で命を張ってくれるとでも?戦争が始まったらどれだけの隊員が敵前逃亡することか…軍隊は自国の利益を追求する為の駒にすぎない。国家のためにその血を、その身をもって自国の利益を追求するのが務め。それを理解している隊員はいったいどれくらいいるのだろうか…
    それに比して大日本帝国軍のなんたる素晴らしきこと。
    自分たちが万世一系の皇国の臣下であり兵卒であることをしっかり理解していた。軍人はその身を国家に捧げる、その血をもって自国の利益を追求する。

    1. 5.1
      とある日本さん 2016年8月13日 at 13:40 (UTC 9)

      わたしも血をもって国家に尽忠報国してます。

      そう。献血と言う名の!!

    2. 5.2
      とある日本さん 2016年8月13日 at 16:08 (UTC 9)

      俺の友達とか将来したいことないからとりあえず履歴書に穴開けないためにとかで自衛官になりよったわ

      いまだに自衛官してるあたり、生半可な気持ちでも耐えれるものなのか照れ隠しだったのかわからんけど

      ちなワイニート

  6. 6
    とある日本さん 2016年8月13日 at 12:05 (UTC 9)

    釣りたいんだかなんだか
    別に軍人に限らずしっかりと職務をこなす大人は格好良いよ
    逆にちゃらんぽらんな人は何をしていてもかっこうわるい

  7. 7
    とある日本さん 2016年8月13日 at 12:10 (UTC 9)

    当人の顔はともかく
    軍服は昔のがかっこよかった気はするな 特に外套

  8. 8
    とある日本さん 2016年8月13日 at 12:16 (UTC 9)

    どれだけ自衛隊が奮闘しようがそれが彼らの仕事だ。自衛隊法に基づき職務を果たす。至極当たり前のこと。
    それに自衛隊は所詮真の軍隊ではないよ。専守防衛のために集まった烏合の衆。国家に忠誠を誓ってない、就職しやすいから、収入のためにだとか、そんか下賤な理由で入ってきた輩が多い集団が、本気で命を張ってくれるとでも?戦争が始まったらどれだけの隊員が敵前逃亡することか…戦争は所詮外交手段の1つにすぎない。外交は血を流さずに国益を追求する、戦争は血を流しながら国益を追求する。それだけの違いだ。すなわち、軍隊は戦争という名の下に国家のためにその血を、その身をもって国益を追求するのが務め。軍人は国益を追求するための存在。それを理解している隊員はいったいどれくらいいるのだろうか…
    それに比して大日本帝国軍のなんたる素晴らしきこと。
    自分たちが万世一系の皇国の臣下であり兵卒であることをしっかり理解していた。軍人はその身を国家に捧げ、その血をもって日々日本国に国益をもたらしていた。自分たちの務めを立派に果たしていた…
    大日本帝国軍までとは言わない。せめてアメリカ軍人の誇りを見習おうとしてくれ。彼らは国家と国民のために立派に務めを果たしている。平時で人を殺せば殺人だか、有事では殺人ではない。彼らはそれ理解して粛々と任務をこなしている。すべては愛する祖国のために。

  9. 9
    とある日本さん 2016年8月13日 at 12:18 (UTC 9)

    どれだけ自衛隊が奮闘しようがそれが彼らの仕事だ。自衛隊法に基づき職務を果たす。至極当たり前のこと。
    それに自衛隊は所詮真の軍隊ではないよ。専守防衛のために集まった烏合の衆。国家に忠誠を誓ってない、就職しやすいから、収入のためにだとか、そんか下賤な理由で入ってきた輩が多い集団が、本気で命を張ってくれるとでも?戦争が始まったらどれだけの隊員が敵前逃亡することか…戦争は所詮外交手段の1つにすぎない。外交は血を流さずに国益を追求する、戦争は血を流しながら国益を追求する。それだけの違いだ。すなわち、軍隊は戦争という名の下に国家のためにその血を、その身をもって国益を追求するのが務め。軍人は国益を追求するための存在。それを理解している隊員はいったいどれくらいいるのだろうか…
    それに比して大日本帝国軍のなんたる素晴らしきこと。
    自分たちが万世一系の皇国の臣下であり兵卒であることをしっかり理解していた。軍人はその身を国家に捧げ、その血をもって日々日本国に国益をもたらしていた。自分たちの務めを立派に果たしていた…
    大日本帝国軍までとは言わない。せめてアメリカ軍人の誇りを見習おうとしてくれ。彼らは国家と国民のために立派に務めを果たしている。平時で人を殺せば殺人だか、有事では殺人ではない。彼らはそれ理解して粛々と任務をこなしている。すべては愛する祖国のために。

    1. 9.1
      とある日本さん 2016年8月13日 at 12:21 (UTC 9)

      おいおい何回投稿してるんだよ?
      くどすぎるぜ

  10. 10
    とある日本さん 2016年8月13日 at 12:31 (UTC 9)

    実際昭和の軍人は頭悪かったよ。日本軍の力に自惚れた馬鹿ばかりで無様にアメリカに負けていったんだからな。

  11. 11
    とある日本さん 2016年8月13日 at 12:38 (UTC 9)

    だって明治の軍人は軍服着てるけど本物の侍だもん

    1. 11.1
      とある日本さん 2016年8月13日 at 13:11 (UTC 9)

      だよね。

      ちょっと話し違うけど映画でもリアルな軍人の姿を知っていた世代と今の役者では仕草が違って見える。

      1. 11.1.1
        とある日本さん 2016年8月13日 at 18:04 (UTC 9)

        実際、殺陣にしてもモノクロ時代の方がかっこいいくらい

        今の役者は腰も入らず、刃筋を立てることすらしないように見える。

    2. 11.2
      とある日本さん 2016年8月14日 at 03:58 (UTC 9)

      何年か前までは京都で切った張ったやってた連中だもんなぁ

  12. 12
    とある日本さん 2016年8月13日 at 12:40 (UTC 9)

    おいおい・・・
    大丈夫かこいつら・・・
    水道局の検針がくるぞ・・・

    1. 12.1
      水道局デース 2016年8月13日 at 13:24 (UTC 9)

      同志! 請開門
      不要緊張 請該快開門

      1. 12.1.1
        とある日本さん 2016年8月13日 at 16:04 (UTC 9)

        请赶快开门 と書きたかったのでしょうか

        1. 12.1.1.1
          水道局デース 2016年8月14日 at 23:28 (UTC 9)

          我不能ユニコード入力!

  13. 13
    とある日本さん 2016年8月13日 at 12:41 (UTC 9)

    着ている服の質が格段に違うわな。布生地もあつらえも。
    金に余裕があるかどうかが如実に出てしまうね。

    そういや、骨董屋でバイトしてた頃、戦前の本~戦中の本と順に整理していったが、
    戦前→戦中になっていくと紙の質がどんどん落ちていってたわ。終戦に向かって紙がボロボロ。

  14. 14
    とある日本さん 2016年8月13日 at 12:59 (UTC 9)

    昭和は行きすぎた官僚化がプライドになって人格化した雰囲気がする。
    明治は新興国を背負っているという責務が人格化したような感じといったところかな?まあ個人差はあるけどね(笑)

  15. 15
    とある日本さん 2016年8月13日 at 13:03 (UTC 9)

    人民解放軍より呂布の方が格好が良いだろう
    つまりそういう事だよ

  16. 16
    とある日本さん 2016年8月13日 at 13:08 (UTC 9)

    髭の違いが一つ

    経験の違いが一つ
    明治の時代の軍人は内戦の傷を引きずってる人間が少なからずいる
    だから負けるということの苦しみをお互いに知っている
    ある意味で幸せだったのは同じ日本人同士での勝ち負けだったこと
    だから負けても教訓にして次に繋げる余裕があった
    比べて昭和の時代の軍人は勝利の歴史ばかり学ぶ
    その勝利の理由も緻密な作戦よりも精神的な部分に多く傾いている
    そして相手は外国
    負けた時には次を期する余裕もなくなった

    1. 16.1
      とある日本さん 2016年8月13日 at 14:40 (UTC 9)

      それな、明治の人は仙人みたいな派手な髭だけど、
      昭和のはドイツの総統の様なちょび髭、
      当時の流行りだったんかね?

  17. 17
       2016年8月13日 at 13:19 (UTC 9)

    洗練された肖像画と撮影機器の悪い写真を比べた結果だな。

  18. 18
       2016年8月13日 at 13:29 (UTC 9)

    東郷も西郷従道も秋山兄弟も武士としては最下級の出身だよ。俸給の石高では一家が食べられない半農のレベル。東郷や西郷は隆盛や大久保利通、大山巌などと同じ鹿児島の加治屋町の出身で、5歳ぐらいから成人まで徹底的な士族教育を受けている。腹を切れと言われればその場で掻き切ることが出来なければ武士ではないと言われる世代。小さい時から、「のがるまじ 所をかねて 思ひきれ 時に到りて 涼しかるべし」(自分の最後をいつも具体的に思い浮かべよ。そうすれば死ぬときにおたおたすることはない)と暗唱させられ、明け方の薄暗い時間から日暮れまで武士としての教育を受けていた。あの世はむしろ彼らの休息の地だったのである。
    他方、第二次大戦時の将官は全員が一高から東京帝大に入るより狭き問であった陸士・海兵出身者であり、武士としての幼児教育は全く受けていない。明治時代の軍人とはヤクザと新聞記者ほどの違いがある。

  19. 19
    とある日本さん 2016年8月13日 at 13:32 (UTC 9)

    そりゃあ戦争で負けた時代の人より勝った時代の人の方が
    主観的に格好良く見えるだろう

  20. 20
    とある日本さん 2016年8月13日 at 14:12 (UTC 9)

    これは良い視点だよな
    やっぱ、昭和の軍人は緊張感がない
    山本五十六は留学とかしてるから、そこらへん国内組より
    国を背負ってる緊張感があるんだろうね

  21. 21
    とある日本さん 2016年8月13日 at 14:40 (UTC 9)

    Nr.18のコメントだけど…。ヤクザと新聞記者って、違いがあるの?ノラ犬と野犬と、違う?

  22. 22
    とある日本さん 2016年8月13日 at 14:50 (UTC 9)

    顔立ちについては江戸時代に「日本の支配階層は中東系に見える」と書き残した外国人がいるから
    明治時代はまだその名残で高官にはくっきりした顔立ちの人が多かったのだと思う。
    顔立ちの濃い薩摩長州系が実権を握っていたのもあると思う。
    戦前の昭和は華族士族平民の区別はあったが四民平等も3世代目ともなれば
    庶民の出や日本各地からの出身者も増えているから、高官の顔立ちに変化があっても不思議じゃない。

    ただ、いつの時代のどんな人々でも誇りや覇気が無くして命がけで国や国民をまもる仕事はできないし
    現代の自衛隊もまた真の男の集団であることに変わりはない。

  23. 23
    とある日本さん 2016年8月13日 at 14:53 (UTC 9)

    明治の軍人=明治維新後に農民も軍人になれるようになったが実際には元武士階級も多かった。東郷平八郎も元々は下級武士。武士なだけあり国防を担う考えが元来染み付いていた。

    昭和の軍人=明治に作られた旧帝国大学出身者で官僚試験に合格した勉強が得意なエリート達。机上で物事を考えやすく、エリート出身という自負心が肥大し、自らの過ちは認めないナド柔軟な発想に欠けていた。

    平成の今も東大法学部卒(旧帝国大学)で国家公務員一種(キャリア官僚試験)合格者が官僚への道が開かれ制度自体が全く変化していない。間違いを絶対に認めない所ナド官僚の悪い所は現代でもそのまま。

  24. 24
    とある日本さん 2016年8月13日 at 14:57 (UTC 9)

    明治の軍服とか帽子はカッコいいけど、戦いにくいだろ

  25. 25
    とある日本さん 2016年8月13日 at 15:25 (UTC 9)

    昭和の人たちは上から
    一木清直大佐(盧溝橋事件で大隊長だった。ガダルカナル島で玉砕)
    土肥原賢二大将(元教育総監。華北分離工作で活動。東京裁判で死刑)
    板垣征四郎大将(元陸軍大臣。満州事変を起こした。東京裁判で死刑)
    谷寿夫中将(元第59軍司令官。南京裁判で死刑)
    松井石根大将(南京攻略総司令官。東京裁判で死刑)
    全員支那事変に関わりのある人だね。

  26. 26
    とある日本さん 2016年8月13日 at 17:54 (UTC 9)

    でもどっちにしろ中共(八路軍?)の軍人よりはカッコいいと思う。
    そしてイメージとして大正の軍人はセクスィーだと思う。

  27. 27
    とある日本さん 2016年8月13日 at 18:19 (UTC 9)

    ちなみに、その頃の中国軍人は軍組織の上意下達はおろか
    統制すら取れていない単なる無法者の集まりだったんだけどな。

    長崎事件の発端とか、時代錯誤の中華思想によって傲慢に振る舞い、
    自意識過剰に振る舞う土人ぶりは現在と全く同じ、何の進歩もしていない。

    それこそ日本との戦いにおいては正面からじゃ敵わないってんで、
    軍服を脱いで人民に紛れ(人民を盾にして)ゲリラ戦を仕掛けてきた『便衣兵』とかな

    そういう戦い方を選ぶ共産党(国民党も同様)に支配され、
    日本を憎むことで目を逸らされてしまう中国人の愚かしさには目眩がするよ。

    ちなみに便衣兵は昔も今も国際法違反、庶民を犠牲にする性質上
    捕虜となっても裁判にかけられ処刑される卑劣な戦い方だ。

  28. 28
    とある日本よん 2016年8月13日 at 18:56 (UTC 9)

    ここに挙がってる写真からの印象だけだと、ポイントは「髭」のような気がしてしまう。
    別に軍人に限らんのだろうが、明治から昭和へと、日本では「カッコイイ髭の生やし方・手入れの仕方」というものが失われているように見える。
    ま、今の自衛隊は髭そのものが原則禁止なワケだが。

  29. 29
    とある日本さん 2016年8月13日 at 19:11 (UTC 9)

    ナチスドイツは軍服はかっこよかったけど漢だったとは思えない

  30. 30
    とある日本さん 2016年8月13日 at 20:32 (UTC 9)

    ・・・・たりらりら~ん★

  31. 31
    とある日本さん 2016年8月13日 at 21:44 (UTC 9)

    まー日露戦争の乃木あたりまでは
    「お預かりした兵の命を無駄に散らしてしまい」という感じだったのが
    日中/太平洋戦争あたりの日本陸軍は
    「死ぬまで戦え玉砕しろ」と自分の無能を棚に上げて
    有限のリソースをなんだと思ってるんだという無能将軍感がすげぇしな。

  32. 32
    とある日本さん 2016年8月13日 at 22:16 (UTC 9)

    開国以来、劣化の一途を辿る日本。もう一度鎖国して元の日本人らしさを取り戻したい

  33. 33
    とある日本さん 2016年8月13日 at 22:39 (UTC 9)

    その昭和の軍人にボコボコにされてた八路軍ってのがあってだな

  34. 34
    匿名 2016年8月13日 at 23:24 (UTC 9)

    昭和の軍人だって男前は居ますよ!!
    そう、例えばロサンゼルス五輪馬術の金メダリスト西 竹一とか。ウラヌス号と写ってる写真なんか小洒落たジャズのバーに貼ってあるポスターみたいだ。今も硫黄島で眠ってるんだよ・゜・(つД`)・゜・

  35. 35
    とある日本さん 2016年8月14日 at 00:21 (UTC 9)

    夢の無い話でごめんね~。
    単純に作り込んだ肖像写真と、スタジオでもスナップ寄りの自然な写真の差だと思うぞw

  36. 36
    とある日本さん 2016年8月14日 at 01:40 (UTC 9)

    まぁ確かに明治の軍人の方が理路整然として良いだろ
    昭和初期の軍部は精神論が強すぎて糞だわ
    それでも感謝の念は絶えません…

  37. 37
    とある日本さん 2016年8月14日 at 01:41 (UTC 9)

    髭はガスマスクに収められる範囲でなければなりません。髭によって隙間ができるからです。よって現代の軍人はどの国もあご髭禁止。
    サマワに行った佐藤隊長が「ヒゲの隊長」として有名になったのも、自衛隊にヒゲはまずいないから。もちろん中東ではヒゲは大人の証という文化に適応するためワザと生やしたのだけれど。

  38. 38
    とある日本さん 2016年8月14日 at 11:10 (UTC 9)

    若いころは皆カッコ良かったりするけど、年取るとどうしてもな
    同じ年で比較せんと

  39. 39
    とある日本さん 2016年8月14日 at 14:12 (UTC 9)

    明治は指導を受けたヨーロッパの影響が生きていてまともだったが
    昭和になるとそれがなくなってひたすら戦闘マシーンになった印象

  40. 40
    とある日本さん 2016年8月14日 at 17:16 (UTC 9)

    明治の元勲や軍人の写真はほとんど修正が入っているから見栄えが良いんですよ。
    本来平板な日本人顔の影を濃くして西洋風にしたり、肌のシミや皺を取ったりと色々やってます。
    大判の乾板写真だったからいじりやすかったんですね。
    軍人だけではなく役者や芸者の絵葉書、一般庶民のお見合い写真も修整が入りまくりでした。
    今でもお爺さんお婆さんの正装した写真を額に入れて仏間なんかに飾っている家もありますが、日常のスナップと見比べると面白いかもしれません。
    昭和の軍人の写真はあまり修正を入れてないのである意味清々しいですね。

  41. 41
    とある日本さん 2016年8月14日 at 18:21 (UTC 9)

    やはり、明治の軍人は自分か元武士だったり武士の子供だったりするから気迫が違うのではないかな。

  42. 42
    とある日本さん 2016年8月14日 at 22:41 (UTC 9)

    というより昭和の軍人のイメージが悪すぎるんじゃね

  43. 43
    とある日本さん 2016年8月15日 at 06:35 (UTC 9)

    明治生まれるは、侍
    個人でも集団でも強かった。
    昭和生まれるは、教育から
    個の強さを育てる部分を意図的に排除され
    教育された結果、協調・協力では強く居られるが
    孤立すると極端に精神が弱くなる様に調教された。
    イジメの問題を巧みに使い、個人の場合に精神を
    強くする事をすると生徒に対する虐待と騒ぎ鍛練
    出来ないように邪魔している敵性工作員が多くいる。

  44. 44
    とある日本さん 2016年8月15日 at 08:40 (UTC 9)

    ボケーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

    戦争に負けたからだよ!!!

    勝ってりゃ英雄だらけだよーーーーーーーーー!!!!!

  45. 45
    とある日本さん 2016年8月15日 at 11:06 (UTC 9)

    まあ、堺事件とか読むと普通の精神力じゃないのはよくわかる。切腹で首が飛ばずに頚骨に刀が入った状態で介錯人に「どうしたしっかりしろ!」とはっぱかけるとか信じられない。

  46. 46
    明治期はまじですんばらすぃ 2016年8月29日 at 12:17 (UTC 9)

    わかるわーーーーー
    明治の頃の方が豪華さがある
    ある意味西洋かぶれだったからかな?
    日露戦争時の陸軍の軍服まじでプロイセンっぽい

  47. 47
    とある日本さん 2017年6月18日 at 10:26 (UTC 9)

    明治期は私利私欲を捨て、国のために命を懸ける武士道を受け継いでいたのだからカッコよくて当然!昭和でも多少はいたが、裁判が嫌で自殺した近衛や、源田実など屑ぞろい。

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